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ロスバスタチンで今すぐ使えるオンライン診療【保険適用】
保険適用 予約不要 処方箋対応 同じ薬の継続もOK お薬当日受け取り可

ロスバスタチンの処方も
オンラインでおまかせ

ロスバスタチンは、先発医薬品「クレストール」などと同じ有効成分(一般名)です。このページではロスバスタチンの作用・適応や、後発品(ジェネリック)の選択肢と薬価の目安を解説します。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00

ロスバスタチンの基本情報

一般名
ロスバスタチン
薬効分類
HMG-CoA還元酵素阻害薬(スタチン系)/脂質異常症治療薬
有効成分
ロスバスタチン
剤形
2.5/5mg錠
投与経路
経口
使用回数
1日1回
使用目安
就寝前
持続時間
継続服用
保管方法
<p>室温保存で、有効期間は3年とされています。錠・OD錠ともにアルミピロー包装開封後は湿気を避けて保存します。OD錠は光により分解するため、服用直前までPTPシートから取り出さないよう記載されています。</p>
製造販売元
アストラゼネカ株式会社
禁忌・注意
横紋筋融解症注意

※ 実際の処方内容・用法用量は医師の診察と判断によります。

ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え

1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています

※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。

予約不要でいつでも受診可能
ご自宅から受診で感染リスクを回避
保険証・各種医療証 が使えます
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
診断書・処方箋をオンラインで発行
MEDICAL INFO

ロスバスタチンについて

この成分を有効成分とする先発医薬品:クレストール。各ブランドの詳細は各ページをご覧ください。

ロスバスタチン(先発品名:クレストール)は、コレステロールの合成にかかわるHMG-CoA還元酵素を阻害するスタチン系の脂質異常症治療薬です。効能・効果は高コレステロール血症および家族性高コレステロール血症で、1日1回の内服で用いられます。処方には医師の診察・判断が必要です。

特徴

ロスバスタチンは、肝臓に能動的に取り込まれて作用する肝特異性の高いスタチンとされ、LDLコレステロール低下作用の強いストロングスタチンの一つに位置づけられています。1日1回2.5mgという少量から開始でき、症状に応じて最大20mgまで調整できる幅の広さが特徴です。食事の影響を受けにくく食前・食後を問わず服用でき、水なしでも服用できる口腔内崩壊錠(OD錠)も選べます。国内試験では日本人の血漿中濃度が白人の約2倍と報告されており、低用量から開始する設計になっています。

作用のしくみ

ロスバスタチンは肝臓内に能動的に取り込まれ、コレステロール生合成の律速酵素であるHMG-CoA還元酵素を選択的かつ競合的に阻害します。その結果、肝臓内のコレステロール量が低下し、これを補うためにLDL受容体の発現が誘導され、血中のLDLコレステロールの肝臓への取り込みが増加して血中コレステロールが低下するとされています。

効果・適応

効能・効果は「高コレステロール血症」および「家族性高コレステロール血症」です。適用の前に十分な検査を行い、これらの病態であることを確認したうえで使用が検討されます。家族性高コレステロール血症ホモ接合体では、LDL-アフェレーシス等の非薬物療法の補助として、あるいは実施が難しい場合に適用が検討されます。

「ロスバスタチン」が適応可能な疾患一覧

効果が現れるまで・効果の持続

効果発現の目安国内外の臨床試験では、脂質低下作用は投与後1週間以内にあらわれ、通常2週間までに最大効果の約90%に達し、最大効果は通常4週間までにあらわれてその後持続するとされています。効果の程度や発現には個人差があり、投与開始後あるいは増量後4週以降に効果を確認するとされています。
持続の目安継続服用

国内第II相試験では、LDLコレステロールの平均変化率は2.5mgで約-45%、5mgで約-52%、20mgで約-58%と報告されています。あわせて総コレステロールやトリグリセリドの低下、HDLコレステロールの増加もみられたとされています。効果には個人差があり、投与中は血中脂質値を定期的に検査します。

用法・用量

対象・目的用法・用量
高コレステロール血症1日1回2.5mgより開始(早期の低下が必要な場合は5mgより開始可)。4週以降に効果不十分なら漸次10mgまで増量。
家族性高コレステロール血症1日1回2.5〜5mgより開始し10mgまで増量。10mgでも不十分な重症患者に限り1日最大20mgまで増量可。ホモ接合体では非薬物療法の補助等として適用を検討。
小児等小児等を対象とした有効性および安全性を指標とした臨床試験は実施されていないとされています。
高齢者年齢による用量の一律の規定は設けられていません。薬物動態試験では臨床上問題となる加齢の影響はないと考えられるとされていますが、患者の状態を確認しながら医師が用量を判断します。
腎機能障害時クレアチニンクリアランスが30mL/min/1.73㎡未満の患者では、2.5mgより投与を開始し、1日最大投与量は5mgとするとされています。特に20mg投与時は腎機能に影響があらわれるおそれがあり、投与開始後12週までは原則月1回、それ以降は定期的に腎機能検査を行うとされています。
肝機能障害時急性肝炎、慢性肝炎の急性増悪、肝硬変、肝癌、黄疸など肝機能が低下していると考えられる患者は禁忌です。肝障害またはその既往のある患者では肝障害を悪化させるおそれがあり、特にChild-Pughスコア8〜9の患者では血漿中濃度が高かったとの報告があります。
最大用量1日最大20mg(10mgでも効果不十分な家族性高コレステロール血症などの重症患者に限る)とされています。重度の腎障害(クレアチニンクリアランス30mL/min/1.73㎡未満)のある患者では1日最大5mgとされています。
服用・使用のタイミング1日1回服用します。食事の影響を受けにくく、食前・食後のいずれでも服用できるとされ、投与時間による体内動態への影響もないと報告されています。服用のタイミングは医師の指示に従ってください。
使用期間の目安脂質異常症の治療は継続的に行われることが多く、投与中は血中脂質値を定期的に検査します。治療に対する反応が認められない場合には投与を中止するとされており、継続の要否は医師が判断します。
飲み忘れたときは

飲み忘れに気づいたときは、原則としてその時点で1回分を服用しますが、次の服用時間が近い場合は1回分をとばし、次回から通常どおり服用します。2回分を一度に服用しないでください。1日1回の薬のため、対応に迷う場合は医師・薬剤師にご相談ください。

長期服用について

長期にわたり服用されることが多い薬です。投与開始または増量後12週までは原則月1回、それ以降は定期的(半年に1回等)に肝機能検査を行うとされ、20mg投与時は腎機能検査も行われます。効果があらわれていても自己判断で中止せず、中止や変更は医師の指示に従ってください。

副作用・使用上の注意

次の方は使用できません(禁忌)
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
  • 肝機能が低下していると考えられる患者(急性肝炎、慢性肝炎の急性増悪、肝硬変、肝癌、黄疸)
  • 妊婦または妊娠している可能性のある女性、および授乳婦
  • シクロスポリンを投与中の患者
次の方は慎重に使用します(慎重投与)
  • 横紋筋融解症があらわれやすいとの報告がある患者(アルコール中毒、甲状腺機能低下症、遺伝性の筋疾患またはその家族歴、薬剤性の筋障害の既往)
  • 重症筋無力症またはその既往歴のある患者(悪化・再発のおそれ)
  • 腎障害またはその既往歴のある患者、重度の腎障害のある患者
  • 肝障害またはその既往歴のある患者
  • フィブラート系薬剤を併用する患者(横紋筋融解症があらわれやすい)
  • 糖尿病発症のリスクが高かったとの海外報告があり、血糖・HbA1cの上昇に注意
主な副作用
  • 皮膚:そう痒症、発疹、蕁麻疹
  • 消化器:腹痛、便秘、嘔気、下痢
  • 筋・骨格系:CK上昇、無力症、筋肉痛、関節痛
  • 精神神経系:頭痛、浮動性めまい
  • 肝臓:肝機能異常(AST上昇、ALT上昇)
  • 腎臓:蛋白尿、腎機能異常(BUN上昇、血清クレアチニン上昇)
  • 代謝:HbA1c上昇、血糖値上昇

頻度の目安:2〜5%未満:CK上昇0.1〜2%未満:そう痒症・発疹・蕁麻疹、腹痛・便秘・嘔気・下痢、無力症・筋肉痛・関節痛、頭痛・浮動性めまい、肝機能異常、蛋白尿・腎機能異常0.1%未満:HbA1c上昇・血糖値上昇、横紋筋融解症、肝炎、血小板減少、過敏症状、間質性肺炎、末梢神経障害頻度不明:ミオパチー、免疫介在性壊死性ミオパチー、重症筋無力症、黄疸、多形紅斑

重大な副作用(いずれもまれ)
  • 横紋筋融解症(0.1%未満):筋肉痛、脱力感、CK上昇、血中・尿中ミオグロビン上昇などを特徴とし、急性腎障害等の重篤な腎障害があらわれることがあります。
  • ミオパチー(頻度不明)
  • 免疫介在性壊死性ミオパチー(頻度不明):投与中止後も持続する例が報告されています。
  • 重症筋無力症(頻度不明)
  • 肝炎(0.1%未満)、肝機能障害(1%未満)、黄疸(頻度不明)
  • 血小板減少(0.1%未満)
  • 過敏症状(0.1%未満):血管性浮腫を含みます。
  • 間質性肺炎(0.1%未満):長期投与であっても発熱、咳嗽、呼吸困難等に注意します。
  • 末梢神経障害(0.1%未満)
  • 多形紅斑(頻度不明)

異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置が行われます。特に、原因のはっきりしない筋肉痛・脱力感・褐色尿などがあらわれた場合は横紋筋融解症の可能性があるため、服用を続けずに速やかに医師へ相談してください。発熱・咳・呼吸困難や、皮膚・眼の異常、強いだるさなどにも注意が必要です。

飲酒 … アルコール中毒の患者は横紋筋融解症があらわれやすいとの報告があり、注意が必要とされています。飲酒習慣がある場合は医師に伝え、指示に従ってください。

妊娠中・授乳中の使用

妊娠中

妊婦または妊娠している可能性のある女性には投与しないこととされており、禁忌です。他のHMG-CoA還元酵素阻害剤で、動物実験における胎児の骨格奇形や、ヒトで妊娠3ヵ月までに服用したときの先天性奇形が報告されています。妊娠が判明した場合は医師にご相談ください。

授乳中

授乳婦には投与しないこととされており、禁忌です。ラットで乳汁中への移行が報告されています。授乳中の方は医師にご相談ください。

飲み合わせ・併用の注意

相手影響対処区分
シクロスポリン(サンディミュン、ネオーラル等)本剤のAUCが約7倍に上昇したとの報告があり、副作用が強くあらわれるおそれがあります。併用しないこと。併用禁忌
フィブラート系薬剤(ベザフィブラート等)急激な腎機能悪化を伴う横紋筋融解症があらわれやすくなります。治療上やむを得ない場合のみ併用し、定期的に腎機能検査等を実施する。併用注意
ワルファリン(クマリン系抗凝固剤)抗凝血作用が増強することがあります。投与開始時・用量変更時にINR等を頻回に確認し、必要に応じ用量を調節する。併用注意
制酸剤(水酸化マグネシウム・水酸化アルミニウム)本剤の血中濃度が約50%に低下することが報告されています。本剤投与後2時間以上あけて制酸剤を投与する。併用注意
チカグレロル本剤の血漿中濃度上昇により横紋筋融解症やミオパチーのリスクが増加するおそれがあります。併用時は観察を十分に行う。併用注意
アゾール系抗真菌薬(イトラコナゾール等)・マクロライド系抗生物質(エリスロマイシン等)横紋筋融解症があらわれやすくなります。腎機能障害のある患者では特に注意する。併用注意
HIV・C型肝炎治療薬(ロピナビル・リトナビル、アタザナビル/リトナビル、グレカプレビル・ピブレンタスビル等)本剤の血中濃度が上昇したとの報告があります。併用に注意する。併用注意
食品・飲料との飲み合わせ食後に服用したときは吸収がやや緩やかになり血中濃度のピーク(Cmax)が約20%低下したものの、吸収量(AUC)への影響はないと報告されており、食前・食後を問わず服用できるとされています。マグネシウム・アルミニウムを含む制酸剤とは血中濃度が下がるため、服用間隔をあける必要があります。

※ 記載は一般的な医学的知見に基づく情報です。実際の用法・用量・可否は医師の診察と判断によります。

COMPARE & COST

ロスバスタチンの選び方・費用

市販薬(スイッチOTC)との違い

ロスバスタチンは医療用医薬品(処方箋医薬品)で、市販薬(OTC)としては販売されていません。使用には医師の診察・処方が必要です。

同じ系統のお薬との比較
アトルバスタチン › HMG-CoA還元酵素阻害薬(ストロングスタチン)に分類される脂質異常症治療薬です。
ピタバスタチン HMG-CoA還元酵素阻害薬(ストロングスタチン)に分類される脂質異常症治療薬です。
プラバスタチン HMG-CoA還元酵素阻害薬に分類される脂質異常症治療薬です。
ジェネリックについて

先発医薬品はクレストール(アストラゼネカ)で、一般名を用いた「ロスバスタチン錠『各社』」などの後発医薬品(ジェネリック)が複数のメーカーから販売されています。有効成分はロスバスタチンカルシウムで共通です。

医師からのポイント

スタチン系(HMG-CoA還元酵素阻害薬)に分類され、LDLコレステロール低下作用の強いストロングスタチンの一つに位置づけられています。肝特異性が高く、少量から開始して用量を調整しやすい薬剤とされています。

薬価・お薬代の目安(2024年4月薬価改定時点。薬価基準の改定により変動します(要確認)。)
2.5mg 1錠15.10円
5mg 1錠23.50円

2.5mg 1錠 を1回1錠・1日3回・7日分(21回分)服用した場合、薬剤費の目安は約317円(15.1円×21)です。健康保険適用後は自己負担割合(1〜3割)に応じた額(3割で約95円)となり、別途 診察料・調剤料等がかかります。※用法用量は医師の指示によります。

ロスバスタチンは保険適用の処方薬です。実際の自己負担は加入する保険や負担割合、処方内容によって変わります。費用の目安は料金のページをご確認ください。

CHECK

ロスバスタチンの処方で
こんなお悩み、ありませんか?

✓ 少ない量でしっかりコレステロールを下げたい
✓ 通院が続かず薬が途切れてしまいがち
✓ 動脈硬化のリスクを早めに減らしたい

こんな時、オンラインでの診察・処方が便利です。

その処方…
ClinicSpotに
おまかせください!
HOW IT WORKS

ロスバスタチンの処方もお任せ!
受診までの3ステップ

1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。

2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。

3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。

COMPARISON

オンライン診療と
対面診療の違い

ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
好きな場所
クリニック
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要

※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。

WHY CLINICSPOT

ロスバスタチンの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由

はじめての方にも、続けて通う方にも。

POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION

ロスバスタチンと
同じ症状に使われるお薬

診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。

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ロスバスタチン
このページ

ロスバスタチンは肝臓でのコレステロール合成を抑えるスタチン系の薬で、少量でもLDLコレステロールをしっかり下げる作用が特長です。脂質異常症の治療に用いられ、心血管リスクの低減を目指して継続して使われます。

使用回数
1日1回
使用目安
就寝前
持続・期間
継続服用
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アトルバスタチン

アトルバスタチンは肝臓でのコレステロール合成を抑えるスタチン系の薬です。LDL(悪玉)コレステロールを下げ、動脈硬化や心血管の病気のリスク低減を目指します。脂質異常症の治療で継続して使われます。

アトルバスタチンの詳細はこちら›
使用回数
1日1回
使用目安
いつでも(毎日同じ時間帯に)
持続・期間
継続服用
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エゼチミブ

エゼチミブは小腸でのコレステロールの吸収を抑えることで、血液中のLDLコレステロールを下げるお薬です。スタチンとは異なる仕組みで働き、単独でも他剤との併用でも脂質異常症の治療に用いられます。

エゼチミブの詳細はこちら›
使用回数
1日1回
使用目安
いつでも(食事に関係なく)
持続・期間
継続服用

※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。

RECEIVE

ロスバスタチンの受け取り方法

2つの方法から選べます

宅薬便(自宅配送)

薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。

(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)

薬局で受け取り
当日中に薬が欲しい方におすすめ

受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。

PRICE

ロスバスタチン処方の
料金・保険について

健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。

診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※

※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。

※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。

お支払い方法

下記の決済方法がご利用いただけます。

クレジットカード
VISA JCB AMERICANEXPRESS DinersClub
サブスク払い/都度払いともに可能です。
オンライン決済
PayPay Pay
都度払いのみ
コンビニ決済
7ELEVEn LAWSONSTATION MINISTOP DailyYAMAZAKI Seicomart
都度払いのみ
口座振替
銀行口座
都度払いのみ
VOICES

ロスバスタチンの処方を受けられた
患者様の声

★★★★★

健診でコレステロール値が高く、家族に心筋梗塞の人もいたため治療を決意しました。医師が検査値をふまえてロスバスタチンを就寝前に飲むよう処方してくれて、少量でもしっかり下がると聞き安心しました。飲む時間を決めておくと忘れにくいです。オンラインで様子を相談でき、通院の負担なく続けられているのがありがたいです。

Aさん
50代
★★★★★

以前から服薬していましたが、平日は仕事で通院が難しく、薬を切らしがちでした。ClinicSpotに切り替えてからは診察も処方もオンラインで完結し、就寝前の習慣として無理なく続けられています。筋肉の痛みなど注意点も具体的に説明してもらい、何かあればすぐ相談できる安心感があります。保険適用なのも助かります。

Bさん
40代
★★★★★

数値が高めと言われても自覚症状がなく、後回しにしていました。オンラインで医師に相談し、動脈硬化のリスクを早めに減らす意味を教えてもらってロスバスタチンを始めました。効果には個人差があると伝えられ、生活習慣の改善もあわせて取り組んでいます。定期的に見てもらえるので、無理なく治療を続けられています。

Cさん
30代
FAQ

ロスバスタチンの処方に関する
よくある質問

効果・効き方
用法・飲み方
副作用・安全性
飲み合わせ
妊娠・授乳・年齢
費用・保険
処方・入手
その他
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH

石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。

参考情報
  1. クレストール錠2.5mg/5mg、クレストールOD錠2.5mg/5mg 添付文書(2026年3月改訂 第7版)(アストラゼネカ株式会社/医薬品医療機器総合機構(PMDA))
  2. KEGG DRUG: Rosuvastatin calcium (D01915)(Kanehisa Laboratories / KEGG)
  3. ロスバスタチンの添付文書(PMDA 医薬品情報)

最終更新日:2026年7月26日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。

つらい症状は、
そのままにしない。

アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
PRESCRIBED FOR

ロスバスタチンがよく
処方されている疾患一覧