本文へスキップ
疲労で今すぐ使えるオンライン診療【保険適用】
保険適用 予約不要 処方箋対応 子供医療証対応 お薬当日受け取り可

疲労を
オンラインで治療

疲労は、活力や体力が不足して活動が続けにくい状態です。原因や治し方、受診の目安、オンライン診療でできることを、公的情報をもとにわかりやすく解説します。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え

1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています

※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。

予約不要でいつでも受診可能
ご自宅から受診で感染リスクを回避
保険証・各種医療証 が使えます
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
診断書・処方箋をオンラインで発行
ABOUT

疲労について

疲労とは、活力や体力が不足しているために活動を始めたり続けたりすることが難しく、体を休めたいという欲求が強く生じている状態のことをいいます。運動や強いストレスのあと、睡眠不足のあとなどに感じる疲労は、体を休ませるための正常な反応です。一方で、休養をとっても疲労が解消されずに長く続く場合や、以前は疲れなかった程度の活動で疲れるようになった場合には、背景に貧血・甲状腺の病気・感染症・うつ病などの病気が隠れていることがあります。疲労は多くの病気に共通してあらわれる症状のため、原因の見きわめや治療の要否は医師の診察・判断によります。

この疾患のポイント
  • 疲労は、活力や体力が不足して活動が続けにくく、休みたい欲求が生じている状態です。
  • 運動・ストレス・睡眠不足のあとの一時的な疲労は、休養で回復する正常な反応です。
  • 休んでも取れずに長く続く疲労は、貧血・甲状腺の病気・感染症・うつ病などのサインのことがあります。
  • 続く期間により、最近の疲労(1カ月未満)・長期の疲労(1〜6カ月)・慢性の疲労(6カ月以上)に分けて考えられます。
  • 治療は原因に応じて行われ、まずは生活習慣の見直しと、必要に応じた検査・受診が基本です。

疲労の症状

疲労の主な症状は、体がだるい、力が入らない、疲れやすい、活動を始めたり続けたりするのがつらい、休みたいという欲求が強い、といった訴えです。これらに加えて、集中力や意欲の低下、日中の眠気、気分の落ち込みなどをともなうことがあります。運動や睡眠不足のあとに一時的に生じ、休養で回復する疲労は正常な反応ですが、疲労が強くなってきた場合や、休んでも取れずに続く場合、以前は疲れを感じなかった活動のあとに生じるようになった場合には、何らかの病気の症状である可能性があります。気になる疲労が続くときは医師にご相談ください。

病型・タイプ

疲労は、続いている期間によって次のように分けて考えられます。期間によって背景に考えられる原因が異なることがあります。

  • 最近の疲労(1カ月未満):薬の影響、貧血、ストレスや気分の落ち込みなどが原因として挙げられます。
  • 長期の疲労(1〜6カ月):糖尿病、甲状腺機能低下症、睡眠障害などが背景にあることがあります。
  • 慢性の疲労(6カ月以上):筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)、ウイルス感染後の疲労、こころの病気、薬の影響などが挙げられます。

初期症状・前兆

疲労は、はっきりした前兆があらわれるというよりも、日々のだるさや疲れやすさとして始まることが多いとされています。運動やストレス、睡眠不足のあとに感じる疲労は正常な反応で、休養や睡眠で回復していきます。注意したいのは、いつもの休養では取れない疲労が続くようになったり、以前は疲れを感じなかった程度の活動で疲れるようになったりする変化です。こうした変化に気づいたときは、背景に病気がないかを確認するため、早めに医師へ相談することがすすめられます。

放置するとどうなる・合併症

生活習慣の乱れやストレスによる一時的な疲労は、休養や生活の見直しで回復することが多いとされています。一方、背景に病気がある疲労を放置すると、その病気が進行したり、疲労が慢性化して日常生活や仕事に支障が出たりすることがあります。たとえば貧血・甲状腺機能低下症・糖尿病・うつ病・睡眠時無呼吸症候群などは、疲労だけでなくほかの症状もあらわれてくることがあります。休養しても解消されない疲労が長く続く場合は、自己判断で様子を見続けず、医師に相談することが大切です。

疲労の原因

疲労の原因はさまざまで、複数の要因が重なることもあります。日常生活に由来するものとしては、過労、睡眠不足、不規則な生活、精神的なストレスの蓄積、栄養不足などが挙げられます。これらは生活の見直しで改善することがあります。一方、休養しても解消されず長く続く疲労では、感染症、貧血、心臓や肝臓・腎臓の病気、糖尿病や甲状腺機能異常、うつ病や心身症、低血圧、悪性腫瘍(がん)、睡眠時無呼吸症候群、筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)などの病気が背景にある場合があります。また、薬の影響で疲労が生じることもあります。原因の見きわめには医師の診察が役立ちます。

病態メカニズム

疲労が生じる仕組みは原因によって異なります。睡眠には、日中に蓄積した疲労を回復させる大切な役割があるとされており、睡眠が不足したり睡眠の質が低下したりすると、疲労が取れにくくなると考えられています。また、貧血・甲状腺機能低下症・感染症・うつ病といった病気では、それぞれの病態にともなって疲労があらわれます。どのような仕組みで疲労が起きているかは、背景にある原因によって変わるため、医師による評価が役立ちます。

なりやすい人・リスク要因

次のような方は疲労を感じやすいとされています。

  • 過労が続いている方、休養が十分にとれていない方
  • 睡眠不足や不規則な生活が続いている方
  • 精神的なストレスを強く抱えている方
  • 栄養のバランスが偏っている方
  • 貧血・糖尿病・甲状腺の病気・心臓や肝臓の病気など、持病のある方
  • 喫煙・飲酒の習慣がある方

あてはまる要因が重なると疲労が強くなりやすいと考えられます。気になる場合は医師にご相談ください。

疲労の診断・検査

疲労の診断では、まず医師が問診を行い、疲労の程度や性質、いつからどのくらいの期間続いているか、睡眠や活動との関係、発熱・体重減少などの全身症状があるかを確認します。あわせて、バイタルサイン(血圧・脈拍・体温など)や全身状態、神経学的な診察が行われます。原因を調べるため、臨床所見に応じて血算(貧血の有無)、フェリチン、赤沈、甲状腺刺激ホルモン(TSH)、生化学検査などの血液検査が行われることがあります。どの検査を行うかや診断は、医師が一人ひとりの状態に応じて判断します。

似た疾患・鑑別

疲労を主な症状とする、あるいは疲労の背景となる病気には多くのものがあります。たとえば、貧血、甲状腺機能低下症、糖尿病、うつ病や心身症、睡眠時無呼吸症候群、慢性肝炎、慢性腎臓病、感染症、悪性腫瘍(がん)、筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)などが挙げられます。息切れやむくみ、黄疸、発熱や寝汗、体重減少などをともなう場合は、これらの病気の可能性も考えられます。似た症状を示す病気を見きわめるには、医師の診察・検査が必要です。

疲労の治療・治し方

疲労の治療は、原因に応じて行うのが基本です。過労・睡眠不足・ストレス・栄養不足など生活習慣に由来する疲労では、まず十分な休養をとり、規則正しい生活・栄養バランスのとれた食事・適度な運動といった生活の見直しが土台になります。背景に貧血・甲状腺機能低下症・糖尿病・うつ病・睡眠時無呼吸症候群などの病気がある場合は、その病気に対する治療が行われます。薬の影響が疑われる場合は、医師が使用中の薬を確認します。疲労は多くの病気に共通する症状のため、まず原因をはっきりさせることが大切で、治療の内容は医師が状態に応じて判断します。

急性期・発作時の治療

運動やストレス、睡眠不足のあとに生じた一時的な疲労は、睡眠や休養をしっかりとり、栄養を補うことで回復していくのが一般的です。無理を続けず、体を休めることが基本となります。ただし、休養をとっても疲労が解消されない場合や、発熱・強い痛み・息切れなど疲労以外のつらい症状をともなう場合は、一時的な疲れとして様子を見続けず、医療機関にご相談ください。急を要するサインがあるときは、対面での受診が必要です。

予防・慢性期の治療

長く続く疲労では、背景にある病気を調べたうえで、その病気に応じた治療や管理が行われます。筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)については、現時点で承認された薬による特効的な治療は確立していないとされますが、体調に合わせて活動量を調整する方法や認知行動療法などの非薬物的な対応が用いられることがあります。慢性の疲労では、原因の病気の治療を続けながら、生活のリズムや休養のとり方を整えていくことが大切です。治療方針は状態に応じて医師が判断します。

セルフケア・応急処置

疲労を和らげるために、日常で次のような工夫が一般的にすすめられています。ただし、これらはあくまでセルフケアであり、休養しても疲労が続く場合は医師への相談が必要です。

  • 規則正しい生活を心がけ、就寝・起床の時間をできるだけ一定にします。睡眠には日中の疲労を回復させる役割があります。
  • 栄養のバランスがとれた食事をとり、極端な偏りや欠食を避けます。
  • 十分な休養をとり、無理をして活動を続けないようにします。
  • ウォーキングなど適度な運動を取り入れます。運動習慣は寝つきや睡眠での休養感によい影響があるとされています。
  • 日中に眠気を感じるときは、15分程度の短い昼寝で午後の活力を補うことができます。
  • 過度な飲酒や喫煙を控え、ストレスをためこまないようにします。

予防・生活習慣

疲労をためこまないためには、日ごろから生活習慣を整えることが役立ちます。規則正しい生活を送り、就寝・起床の時間を一定にして睡眠を十分にとること、栄養バランスのとれた食事をとること、ウォーキングなど適度な運動を続けること、こまめに休養をとってストレスをためこまないことが挙げられます。運動習慣がある方は寝つきがよく、睡眠で休養がとれている感覚を得やすいとされています。心身のリフレッシュを意識し、疲れを感じたら早めに休むことが、疲労の予防につながります。休養しても取れない疲労が続く場合は、生活の見直しとあわせて医師に相談することがすすめられます。

治療期間・見通し

疲労の見通しは、原因によって大きく異なります。過労・睡眠不足・ストレスなど生活習慣に由来する疲労は、休養や生活の見直しによって改善していくことが多いとされています。一方、背景に病気がある疲労では、その病気の治療の経過によって回復までの期間が変わります。筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(ME/CFS)のように、症状が6カ月以上続き、経過に個人差が大きいものもあります。回復の見込みは状態によって異なるため、具体的な見通しについては医師にご確認ください。

受診の目安・オンライン診療

受診の目安

休養や睡眠をとっても疲労が解消されず、長い間続く場合は、医療機関への相談がすすめられます。とくに、疲労が以前より強くなってきたとき、以前は疲れを感じなかった程度の活動で疲れるようになったとき、日常生活や仕事に支障が出ているとき、発熱・体重減少・強い痛みなど疲労以外の症状をともなうときは、受診の目安です。疲労は多くの病気に共通してあらわれる症状のため、まずはかかりつけ医や内科で相談し、必要に応じて専門の医療機関を紹介してもらうこともできます。

次の場合はすぐに医療機関へ(救急・対面受診)

次のような症状をともなう疲労は、背景に対応が必要な病気が隠れていることがあり、対面での受診や検査が必要です。当てはまる場合は早めに医療機関を受診してください。

  • 思い当たる理由がないのに体重が減っていく、または発熱や寝汗(盗汗)が続く。
  • 全身のリンパ節(首・わきの下・足のつけ根など)が腫れている。
  • 筋力の低下や強い筋肉の痛みがある。
  • 息切れ・胸の痛み・むくみ・黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)など、疲労以外の重い症状をともなう。
  • 高齢の方で、新たな頭痛や視力の異常があらわれた。
  • 気分の落ち込みが強く、消えてしまいたい・死にたいという気持ちがある(ためらわずに医療機関や相談窓口へ)。

これらはオンライン診療だけでは十分に対応できないことがあります。気になる場合は早めに対面での受診をご検討ください。

オンライン診療でできること

オンライン診療では、疲労の程度や続いている期間、生活リズムや睡眠の状況、随伴する症状についての相談や、休養のとり方・生活習慣の見直しに関する生活指導に対応できる場合があります。保険診療に対応している場合は、保険適用での相談が行えることもあります。問診の内容から検査が必要と判断された場合には、対面での受診や検査の案内が行われます。対応できる範囲は症状や経過によって異なり、診断や治療方針は医師の診察・判断によります。

対面受診が必要なケース

疲労の原因を調べるために血液検査などの検査が必要な場合や、貧血・甲状腺の病気・感染症・悪性腫瘍などの精査が必要な場合、症状が重い場合や原因がはっきりしない場合には、対面での診察や検査が必要になります。また、体重減少・発熱や寝汗の持続・リンパ節の腫れ・息切れなど、危険なサインをともなうときも対面受診が必要です。オンライン診療で対応できるかどうかは状態によって異なるため、まずは医師にご相談ください。

費用の目安

疲労に関する診療は、保険診療に対応している医療機関であれば公的医療保険の対象となるのが一般的で、自己負担は年齢や所得に応じて原則1〜3割です。費用は診察内容や行われる検査によって変わります。オンライン診療の費用や自己負担の目安については、料金・保険や受診の流れをご確認ください。具体的な金額は状況により異なるため、あらかじめご相談ください。

※ 記載は一般的な医学的知見に基づく情報です。実際の診断・治療は医師の診察と判断によります。症状が重い・急な場合は対面受診や救急をご検討ください。

SYMPTOMS

疲労の受診で
こんなお悩み、ありませんか?

✓ 通院のために長い待ち時間がつらい
✓ つらい症状で外出するのが大変
✓ 市販薬では症状がなかなか治まらない
✓ お薬をもらうだけの受診が面倒

思い当たるものが1つでもあれば疲労の可能性があります。症状が重症化するまえに、お気軽にご相談ください。

そのお悩み…
ClinicSpotに
ご相談ください!
HOW IT WORKS

疲労なら
受診までの3ステップ

1.Webから受診を申し込み
画像

受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。

2.順番が来たら医師が診察
画像

順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。

3.処方箋発行・お薬受取
画像

診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。

COMPARISON

オンライン診療と
対面診療の違い

ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
好きな場所
クリニック
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要

※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。

WHY CLINICSPOT

疲労の治療で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由

はじめての方にも、続けて通う方にも。

POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION

疲労で
処方できるお薬

診察のうえ、症状に合わせて医師が処方します。

画像
補中益気湯

消化機能を助けて低下した気(エネルギー)を補う漢方薬です。全身の倦怠感や食欲不振、夏やせ、病後の衰弱、気力の低下といった虚弱な状態に広く用いられます。

補中益気湯の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前
持続時間
医師の指示のもと継続服用
画像
十全大補湯

全身の気と血を補い、消耗した体力を底上げする漢方薬です。疲労倦怠や病後・術後の衰弱、貧血、冷え、食欲不振、皮膚の乾燥などをともなう虚弱状態に用いられます。

十全大補湯の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前
持続時間
医師の指示のもと継続服用
画像
人参養栄湯

気と血の不足を補い、病後や疲労で低下した体力・気力を回復させる漢方薬です。倦怠感や食欲不振、貧血、冷えなどをともなう虚弱な状態に用いられます。

人参養栄湯の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前
持続時間
医師の指示のもと継続服用
画像
酸棗仁湯

酸棗仁・甘草・知母・茯苓・川芎からなる漢方薬で、疲れて高ぶった心を落ち着かせ眠りを助けます。心身の疲労を伴う不眠、寝つきの悪さ、不安感などに用いられます。

酸棗仁湯の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前(就寝前1包追加可)
持続時間
症状や体質に合わせて継続服用
画像
八味地黄丸

体を温めて水分代謝を整える漢方薬で、加齢や冷えにともなう症状に用いられます。むくみ・冷え性・排尿障害・頻尿などに使われ、体力が中等度以下で疲れやすく手足が冷える方に向くとされます。

八味地黄丸の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前
持続時間
継続服用
画像
当帰芍薬散

血のめぐりと水分バランスを整え、冷えやむくみ、月経にともなう不調をやわらげる漢方薬です。体力があまりない、冷えやすい方に向くとされ、冷え性や更年期障害、月経困難症に医師の判断で処方されます。

当帰芍薬散の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前(または食間)
持続時間
体質に合わせて継続服用

※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。

RECEIVE

お薬の受け取り方法

2つの方法から選べます

宅薬便(自宅配送)

薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。

(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)

薬局で受け取り
当日中に薬が欲しい方におすすめ

受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。

PRICE

料金・保険について

健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。

診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※

※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。

※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。

お支払い方法

下記の決済方法がご利用いただけます。

クレジットカード
VISA JCB AMERICANEXPRESS DinersClub
サブスク払い/都度払いともに可能です。
オンライン決済
PayPay Pay
都度払いのみ
コンビニ決済
7ELEVEn LAWSONSTATION MINISTOP DailyYAMAZAKI Seicomart
都度払いのみ
口座振替
銀行口座
都度払いのみ
VOICES

疲労で利用された
患者様の声

★★★★★

残業続きで、いくら寝ても疲れが取れず体が重い日々でした。病院に行くほどか迷っていましたが、オンラインなら気軽に相談でき、生活の見直しと合わせてビタミン剤を処方してもらえました。薬も自宅に届き、通院せずケアを始められて助かりました。

Aさん
30代
★★★★★

家事や育児に追われて自分の体は後回しになり、慢性的なだるさに悩んでいました。受診の時間が取れずにいましたが、スマホから予約不要で相談でき、体質に合わせて漢方を提案してもらえました。無理なく続けられ、少しずつ調子が上向いています。

Bさん
40代
★★★★★

新しい環境での仕事が始まってから、朝から疲れが抜けず不安でした。放っておいてよいのか分からず困っていましたが、オンラインで医師に相談したところ、危険なサインの有無を確認してもらえて安心。ビタミンB12を処方され、通院の負担なくケアできました。

Cさん
20代
FAQ

受診に関するよくある質問

監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH

石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。

つらい症状は、
そのままにしない。

アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
RELATED DISEASES

疲労の
関連疾患一覧