本文へスキップ
“偏頭痛(片頭痛)”で今すぐ使えるオンライン診療【保険適用】
保険適用 予約不要 処方箋対応 子供医療証対応 お薬当日受け取り可

“偏頭痛(片頭痛)”を
オンラインで治療

偏頭痛(片頭痛)は、片側または両側の拍動性の頭痛に吐き気や光・音への過敏を伴う一次性頭痛です。症状・原因・治し方、受診の目安をわかりやすく解説します。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え

1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています

※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。

予約不要でいつでも受診可能
ご自宅から受診で感染リスクを回避
保険証・各種医療証 が使えます
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
診断書・処方箋をオンラインで発行
ABOUT

偏頭痛(片頭痛)について

この内容は「片頭痛」と関連します。基本情報はそちらのページで詳しく解説しています。

片頭痛(偏頭痛)は、頭の片側または両側にズキズキと脈打つような痛み(拍動性の痛み)があらわれる一次性頭痛のひとつです。痛みは中等度から高度で、体を動かすと悪化し、吐き気や嘔吐、光・音・においへの過敏を伴うことが多いとされています。発作は通常4〜72時間続き、日常生活に支障をきたすことがあります。日本では成人の約8.4%が片頭痛をもつと報告され、女性に多いことが知られています。前兆のあるタイプとないタイプに分けられ、診断や治療は医師の診察と判断によって行われます。

この疾患のポイント
  • 片側または両側の拍動性(ズキズキ)の頭痛で、体を動かすと悪化しやすいとされています。
  • 吐き気・嘔吐や、光・音・においへの過敏を伴うことが多いのが特徴です。
  • 発作は通常4〜72時間続き、日常生活に支障をきたすことがあります。
  • 治療は発作時の急性期治療と、発作を減らす予防療法に分けられます。
  • 突然の激しい頭痛や、これまでと様子の違う頭痛は、別の病気が隠れていることがあり注意が必要です。

偏頭痛(片頭痛)の症状

片頭痛では、頭の片側の拍動性(ズキズキと脈打つような)の痛みが特徴とされますが、患者さんの4割近くは両側性の痛みも経験すると報告されています。痛みの程度は中等度から高度で、階段の昇降など日常的な動作によって頭痛が強くなる傾向があります。

随伴症状として、悪心(吐き気)や嘔吐を伴うことが多く、発作中は感覚が過敏になり、ふだんは気にならない光・音・においを不快に感じることがあります。発作は通常4〜72時間続くとされています。

病型・タイプ

片頭痛は前兆の有無によって、大きく「前兆のある片頭痛」と「前兆のない片頭痛」に分類されます。前兆のある片頭痛では、頭痛が始まる前に視覚などの症状があらわれます。分類や診断は医師の診察・判断によって行われます。

初期症状・前兆

前兆のある片頭痛では、頭痛が始まる前に前兆があらわれることがあります。前兆として多くみられるのは視覚性の症状で、キラキラした光やギザギザした光(閃輝暗点)などがみられ、視覚症状は前兆の90%以上を占めると報告されています。このほか、チクチクした感覚や感覚の鈍り、言葉が出にくくなるなどの症状が生じることもあります。前兆は通常5〜60分続いた後に頭痛が始まるとされています。また、はっきりした前兆とは区別して、頭痛が起こりそうな予感、気分の変調、眠気、疲労感、集中力の低下、首や肩のこりなどの「予兆」があらわれることもあります。

放置するとどうなる・合併症

片頭痛の発作を繰り返す中で、頭痛薬を使う回数が多くなりすぎると、かえって頭痛が慢性化する「薬剤の使用過多による頭痛(薬物乱用頭痛、MOH)」につながることがあるとされています。頭痛が頻回になる、または市販薬などを頻繁に使っている場合は、医師に相談することがすすめられます。経過や見通しは個人差があり、医師の診察・判断によります。

偏頭痛(片頭痛)の原因

片頭痛の病態は完全には解明されていませんが、脳の三叉神経血管系が関与する「三叉神経血管説」が中心的な考え方とされ、カルシトニン遺伝子関連ペプチド(CGRP)という物質が病態に深く関わっていると考えられています。発作は、睡眠不足や睡眠のとりすぎ、女性ホルモン(エストロゲン)の変動、気圧の変化、ストレスなどが誘因となることがあるとされています。原因の評価は医師の診察・判断によります。

病態メカニズム

片頭痛の病態としては、三叉神経血管説が広く知られています。三叉神経の刺激により放出されるカルシトニン遺伝子関連ペプチド(CGRP)が血管や神経に作用し、痛みや炎症に関与すると考えられており、近年はこのCGRPを標的とした治療薬が用いられるようになっています。

なりやすい人・リスク要因

片頭痛は女性に多いことが知られています。海外の報告では、片頭痛のある人の半数以上に家族歴があるとされ、思春期から成人初期にかけて発症することが多いとされています。女性ホルモンの変動が関係することもあります。あてはまる場合でも発症するとは限らず、心配な場合は医師に相談してください。

偏頭痛(片頭痛)の診断・検査

片頭痛の診断は、症状の経過や特徴、神経学的な診察の結果にもとづいて医師が行います。片頭痛そのものを確定できる検査や方法はないとされており、必要に応じて他の病気を除外するために画像検査などが行われることがあります。診断は医師の診察・判断によります。

似た疾患・鑑別

頭痛には片頭痛のほかにもさまざまな種類があります。締めつけられるような痛みの緊張型頭痛、片側の目の奥の激しい痛みを繰り返す群発頭痛などの一次性頭痛のほか、くも膜下出血、脳梗塞、髄膜炎、脳炎、緑内障などが原因となる二次性頭痛もあります。どのタイプの頭痛かは、医師の診察・判断によって見分けられます。

偏頭痛(片頭痛)の治療・治し方

片頭痛の薬物療法は、目的によって発作時の「急性期治療(頓挫療法)」と、発作を減らす「予防療法」に分けられます。急性期治療では痛みを和らげる薬を、予防療法では発作の頻度や程度を抑える薬を用います。どの治療を行うかは、症状や頻度、体の状態をふまえて医師が判断します。生活習慣の見直しや、誘因を避けるセルフケアも治療の一部として大切とされています。

急性期・発作時の治療

発作時(急性期)の治療には、アセトアミノフェンやアスピリンなどの非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)、トリプタン、ジタン(ラスミジタン)などが用いられます。これらは頭痛の初期に内服することが大切とされ、痛みがピークに達してから使うと効きにくいことがあると報告されています。使用する薬や量は、症状や体の状態をふまえて医師が判断します。頭痛薬を使う回数が多くなりすぎると薬物乱用頭痛につながることがあるため、使用状況は医師に相談してください。

予防・慢性期の治療

予防療法は、発作の頻度を減らし、程度を和らげることを目的に行われます。ガイドラインでは、片頭痛が月に2回以上、または頭痛のある日が月6日以上ある場合などに予防療法が検討されるとされています。予防薬には、塩酸ロメリジンなどのカルシウム拮抗薬、バルプロ酸などの抗てんかん薬、プロプラノロールなどのβ遮断薬、抗うつ薬のほか、CGRPに関連する抗体製剤(ガルカネズマブ、フレマネズマブ、エレヌマブ)などがあります。適応や選択は医師の診察・判断によります。

セルフケア・応急処置

発作が起きたときのセルフケアとしては、暗く静かな部屋で横になる、痛むところを冷やす、睡眠をとる、コーヒーや紅茶などカフェインをとるといった方法が知られています。ふだんの生活では、寝すぎ・寝不足を避ける、空腹や脱水を避ける、強い光や大きな音を避ける、急激な温度変化を避けるなどが、発作を減らす工夫として挙げられます。頭痛の起こり方を記録する「頭痛ダイアリー」も役立つとされています。セルフケアで改善しない場合や、頭痛が続く・強くなる場合は、医療機関を受診してください。

予防・生活習慣

片頭痛の予防では、発作の誘因を避ける生活習慣が大切とされています。規則正しい睡眠を心がけ、寝すぎ・寝不足を避けること、空腹や脱水を避けること、強い光や大きな音、急激な温度変化を避けることなどが挙げられます。自分の誘因を知るために、頭痛の起こった状況を記録する頭痛ダイアリーの活用もすすめられています。生活の工夫で十分に改善しない場合は、医師に相談してください。

治療期間・見通し

片頭痛の発作は通常4〜72時間続くとされています。片頭痛は慢性的に繰り返す傾向があり、治療の見通しや期間は、発作の頻度や程度、選ぶ治療によって個人差があります。急性期治療で発作ごとに対応する場合と、予防療法を一定期間続ける場合があり、経過は医師の診察・判断によります。

受診の目安・オンライン診療

受診の目安

頭痛が繰り返し起こり日常生活に支障がある、市販薬を使う回数が増えている、吐き気で薬が飲めない、いつもと痛み方が違うといった場合は、医療機関の受診を検討してください。特に、これまで経験したことのない突然の激しい頭痛や、発熱・手足の麻痺・意識の異常などを伴う頭痛は、緊急の対応が必要なことがあります。受診の要否は医師の判断によります。

次の場合はすぐに医療機関へ(救急・対面受診)

次のような頭痛は、くも膜下出血や脳梗塞、髄膜炎、脳炎、緑内障など、命や後遺症にかかわる別の病気(二次性頭痛)が隠れている可能性があります。ためらわずに救急要請や、すぐに受診できる医療機関の受診を検討してください。

  • 突然の、これまでに経験したことのない激しい頭痛(バットで殴られたような、雷に打たれたような痛み)
  • 短時間で急速に悪化する頭痛
  • 発熱や首の硬さ(項部硬直)を伴う頭痛
  • 意識がもうろうとする、けいれん、錯乱を伴う頭痛
  • 手足の麻痺・しびれ、ろれつが回らない、物が二重に見えるなどの神経症状を伴う頭痛
  • 50歳以降になって初めて起こった頭痛や、いつもと様子が明らかに違う頭痛

オンライン診療でできること

オンライン診療では、症状の経過や頻度をふまえた相談、生活習慣のアドバイス、状態に応じた薬の処方などに対応できる場合があります。すでに片頭痛と診断されている方の経過の相談や、通院の負担を減らしたい場合の選択肢となり得ます。保険適用の可否や対応できる範囲は、症状や医師の判断によります。詳しくは受診の流れをご覧ください。

対面受診が必要なケース

次のような場合は、対面での診察や検査が必要になることがあります。突然の激しい頭痛や、発熱・麻痺・意識の異常などの危険なサインがあるとき、初めての頭痛で原因を詳しく調べる必要があるとき、症状が重い・急に悪化しているとき、画像検査など対面での精査が必要と判断されるときなどです。これらの場合は、医師の案内に従って対面の医療機関を受診してください。

費用の目安

片頭痛の診察や治療は、保険が適用される場合があります。自己負担額は、加入している公的医療保険の負担割合や、行う検査・処方内容によって異なります。オンライン診療では、診察料のほか、薬の費用や配送料などがかかることがあります。具体的な費用は診療内容によって変わるため、料金のページをご確認ください。

※ 記載は一般的な医学的知見に基づく情報です。実際の診断・治療は医師の診察と判断によります。症状が重い・急な場合は対面受診や救急をご検討ください。

SYMPTOMS

こんなお悩み、ありませんか?

✓ 通院のために長い待ち時間がつらい
✓ つらい症状で外出するのが大変
✓ 市販薬では症状がなかなか治まらない
✓ お薬をもらうだけの受診が面倒

思い当たるものが1つでもあれば、症状が重症化するまえに、お気軽にご相談ください。

そのお悩み…
ClinicSpotに
ご相談ください!
HOW IT WORKS

偏頭痛(片頭痛)なら
受診までの3ステップ

1.Webから受診を申し込み
画像

受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。

2.順番が来たら医師が診察
画像

順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。

3.処方箋発行・お薬受取
画像

診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。

COMPARISON

オンライン診療と
対面診療の違い

ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
好きな場所
クリニック
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要

※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。

WHY CLINICSPOT

ClinicSpotが
選ばれる5つの理由

はじめての方にも、続けて通う方にも。

POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION

処方できるお薬

診察のうえ、症状に合わせて医師が処方します。

画像
イミグラン

イミグラン(スマトリプタン)は、片頭痛発作時に広がった脳の血管を収縮させ、痛みの原因物質を抑えるトリプタン系のお薬です。発作が起きたときに頓用し、ズキンズキンとした痛みをやわらげます。

イミグランの詳細はこちら›
使用回数
症状時(頓用)
使用目安
片頭痛の発作があらわれたとき
持続時間
単回(必要時に追加、使用回数に上限あり)
画像
ロキソニン

炎症や痛みの原因物質の産生を抑えるNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)です。生理痛や片頭痛、頭痛などの痛みに、比較的速やかな効果が期待できるお薬です。

ロキソニンの詳細はこちら›
使用回数
症状時(1日3回まで)
使用目安
食後(胃への負担軽減のため)
持続時間
頓用〜短期服用
画像
ロキソプロフェン

ロキソプロフェンは、炎症や痛みのもととなる物質の生成を抑えるNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)です。効き目が比較的早く、月経困難症や片頭痛、頭痛など、つらい痛みを幅広くやわらげるのに用いられます。

ロキソプロフェンの詳細はこちら›
使用回数
1日3回まで(頓用可)
使用目安
食後
持続時間
症状のあるとき
画像
スマトリプタン

片頭痛発作時に用いるトリプタン系の治療薬です。過度に広がった脳の血管を収縮させ、痛みや吐き気などの症状をやわらげます。予防薬ではなく、痛みが起きたときに頓用します。

スマトリプタンの詳細はこちら›
使用回数
症状時(頓用)
使用目安
片頭痛の発作が起きたとき
持続時間
単回投与(効果不十分時は2時間以上あけ、1日2回まで)
画像
アセトアミノフェン

アセトアミノフェンは、脳に働きかけて発熱や痛みをやわらげる解熱鎮痛薬です。胃腸への負担が比較的少なく、かぜや頭痛、月経痛など幅広い症状に用いられ、子どもから高齢の方まで使いやすいお薬です。

アセトアミノフェンの詳細はこちら›
使用回数
症状時(頓用)
使用目安
いつでも(空腹時も可)
持続時間
症状のあるときのみ
画像
五苓散

沢瀉・猪苓・茯苓・蒼朮・桂皮からなる漢方薬で、体の水分の偏り(水滞)を調整します。むくみや二日酔い、天候で悪化する頭痛やめまいなどに用いられます。

五苓散の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前(食事の前)
持続時間
症状や体質に合わせて継続服用
画像
イブプロフェン

イブプロフェンは、炎症や痛みのもととなる物質の生成を抑えるNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)です。頭痛や発熱、のどの痛みなどをやわらげ、比較的使いやすく、かぜや痛みの治療に広く用いられます。

イブプロフェンの詳細はこちら›
使用回数
1日3回まで(頓用可)
使用目安
食後
持続時間
症状のあるとき
画像
カロナール

アセトアミノフェンを有効成分とする解熱鎮痛薬です。胃への負担が比較的少なく、発熱や頭痛、月経困難症などの痛みをやわらげる目的で幅広く用いられます。

カロナールの詳細はこちら›
使用回数
症状時(頓用)
使用目安
いつでも(空腹時も可)
持続時間
頓用(症状に応じて)
画像
呉茱萸湯

呉茱萸・大棗・人参・生姜からなる漢方薬で、お腹や体を温めて冷えによる頭痛や吐き気をやわらげます。習慣性の頭痛、片頭痛、めまい、嘔吐などに用いられます。

呉茱萸湯の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前(食事の前)
持続時間
症状や体質に合わせて継続服用
画像
セレコキシブ

セレコキシブは、炎症や痛みに関わるCOX-2を選択的に抑えるNSAIDsです。胃腸への負担が比較的少ないのが特長で、頭痛やかぜに伴う痛みなどに用いられます。医師の診察に基づいて処方されます。

セレコキシブの詳細はこちら›
使用回数
1日2回
使用目安
食後(朝・夕)
持続時間
症状に応じて

※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。

RECEIVE

お薬の受け取り方法

2つの方法から選べます

宅薬便(自宅配送)

薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。

(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)

薬局で受け取り
当日中に薬が欲しい方におすすめ

受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。

PRICE

料金・保険について

健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。

診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※

※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。

※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。

お支払い方法

下記の決済方法がご利用いただけます。

クレジットカード
VISA JCB AMERICANEXPRESS DinersClub
サブスク払い/都度払いともに可能です。
オンライン決済
PayPay Pay
都度払いのみ
コンビニ決済
7ELEVEn LAWSONSTATION MINISTOP DailyYAMAZAKI Seicomart
都度払いのみ
口座振替
銀行口座
都度払いのみ
VOICES

患者様の声

★★★★★

月に何度もこめかみがズキズキと痛み、光がつらくて仕事に集中できませんでした。痛みのピークでは外出も難しく困っていましたが、スマホから医師に相談できて助かりました。片頭痛のお薬を処方してもらい、最短当日に届いたのも安心でした。

Aさん
30代
★★★★★

市販の鎮痛薬を飲み続けていましたが効きにくくなり不安でした。オンラインで相談したところ、片頭痛のタイプや薬の使い方を丁寧に説明してもらえました。保険適用で受診でき、通院の手間なくお薬を受け取れてとても助かりました。

Bさん
40代
★★★★★

天気が崩れる前になると決まって頭がズキズキ痛み、吐き気で寝込むこともありました。受診する時間が取りづらかったのですが、自宅からスマホで診てもらえて安心しました。予約不要で相談でき、必要なお薬も当日届いて助かりました。

Cさん
20代
FAQ

受診に関するよくある質問

監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH

石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。

つらい症状は、
そのままにしない。

アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
RELATED DISEASES

偏頭痛(片頭痛)の
関連疾患一覧