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“喉の違和感”で今すぐ使えるオンライン診療【保険適用】
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“喉の違和感”を
オンラインで治療

喉の違和感は、詰まり感や異物感などさまざまな原因で起こります。症状や原因、治し方とセルフケア、受診の目安、オンライン診療でできることをわかりやすく解説します。

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※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。

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※ 処方は医師の判断によります。
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ABOUT

喉の違和感について

喉の違和感とは、のどに何かが詰まっている、しこりや異物があるように感じる、締めつけられる、イガイガするといった不快な感覚の総称です。原因はさまざまで、風邪などの感染による咽頭炎・喉頭炎・扁桃炎、逆流性食道炎、鼻炎・副鼻腔炎、甲状腺の病気、貧血などの身体的な要因のほか、ストレスや疲労によって自律神経のはたらきが乱れ、のどの筋肉が過度に緊張して生じることもあります。耳鼻咽喉科や内科で検査をしても、のどにはっきりとした異常が見つからない場合は「咽喉頭異常感症(いんこうとういじょうかんしょう)」と呼ばれ、以前はヒステリー球や咽喉頭神経症とも呼ばれてきました。多くは経過をみながら対応できますが、まれに食道や咽頭の腫瘍など注意すべき病気が隠れていることもあり、原因の見きわめや治療方針は医師の診察・判断によります。

この疾患のポイント
  • のどの詰まり感・異物感・圧迫感・締めつけ感・イガイガ感など、さまざまな不快感の総称です。
  • 咽頭炎や逆流性食道炎、甲状腺の病気、貧血などの身体的な要因と、ストレスや疲労による自律神経の乱れなど、原因は多岐にわたります。
  • 検査でのどに異常が見つからない場合は、咽喉頭異常感症(以前のヒステリー球)と呼ばれ、50代前後の女性に多いとされています。
  • 多くは経過をみながら対応できますが、まれに食道や咽頭の腫瘍などが隠れていることもあります。
  • 飲み込みにくさ・体重減少・声のかすれ・首のしこりなどを伴う場合は、早めの受診が大切です。

喉の違和感の症状

喉の違和感は、感じ方に個人差があります。よくみられるのは、のどに何かが詰まった感じ、しこりや異物があるような感じ、締めつけられる感じ、圧迫感、イガイガ・ヒリヒリする感じなどです。ものを飲み込むときに違和感を覚えたり、飲み込みにくさを感じたりすることもあります。咽喉頭異常感症では、こうした感覚があっても、通常は食べ物や飲み物を飲み込むこと自体は妨げられないとされています。症状の背景に別の病気が隠れていることもあるため、違和感が続く場合や、飲み込みにくさ・痛み・声のかすれなどを伴う場合は、自己判断せず医師にご相談ください。

病型・タイプ

喉の違和感は一つの病名ではなく、その背景によって大きく次のように整理できます。どのタイプかの見きわめは検査を含む医師の診察によります。

  • 身体的な原因があるもの:咽頭炎・喉頭炎・扁桃炎などの炎症、逆流性食道炎、鼻炎・副鼻腔炎、甲状腺の病気、貧血、咽頭ポリープ、食道や咽頭の腫瘍・狭窄などが背景にあるものです。原因となる病気の治療が中心になります。
  • 検査で異常が見つからないもの(咽喉頭異常感症):耳鼻咽喉科や内科で十分に検査をしても、のどに明らかな異常が見つからない状態です。ストレスや疲労による自律神経の乱れ、のどの筋肉の過緊張、胃酸の逆流などが関与すると考えられています。

初期症状・前兆

初期には、風邪のあとにのどのイガイガや詰まった感じが残る、疲れやストレスがたまったときにのどの違和感が出やすくなる、食後や横になったときにのどのつかえ感を覚える、といった形であらわれることがあります。こうした違和感は一時的なことも多い一方で、原因によっては徐々にはっきりしてくることもあります。違和感が続く、くり返す、だんだん強くなるといった変化に早めに気づき、必要に応じて医療機関に相談することが、原因の見きわめや悪化の予防に役立ちます。

放置するとどうなる・合併症

喉の違和感は、背景にある原因によって経過が異なります。ストレスや自律神経の乱れが関わるものでは、疲れや緊張の程度に応じて軽くなったり強くなったりをくり返すことがあります。逆流性食道炎や慢性の炎症などが原因の場合、その病気が続けば違和感も長引くことがあります。まれに、食道や咽頭の腫瘍などが背景にあることもあり、その場合は放置すると飲み込みにくさや体重減少などが進むおそれがあります。違和感が長引く・強まる、飲み込みにくさや声のかすれを伴う場合は放置せず、医師にご相談ください。

喉の違和感の原因

喉の違和感の原因は多岐にわたります。身体的な要因としては、風邪などの感染による咽頭炎・喉頭炎・扁桃炎、逆流性食道炎(胃酸の逆流)、鼻炎・副鼻腔炎、アレルギー、甲状腺の病気(橋本病や甲状腺の腫れなど)、貧血、咽頭ポリープ、食道や咽頭・喉頭の腫瘍や狭窄などが挙げられます。一方で、耳鼻咽喉科や内科で検査をしても異常が見つからないこともあり、この場合はストレスや疲労によって自律神経のはたらきが乱れ、のどの筋肉が過度に緊張することや、胃酸の逆流の関与が考えられています。複数の要因が重なることもあり、原因の特定には検査が必要です。

病態メカニズム

検査で明らかな異常が見つからない咽喉頭異常感症では、ストレスや疲労によって自律神経のバランスが乱れ、のどやその下の筋肉の緊張が高まることが関わっていると考えられています。また、胃酸がのどの近くまで逆流することが症状に関与している場合もあると説明されています。女性では、更年期に女性ホルモン(エストロゲン)が急激に減ることで自律神経のはたらきが乱れやすくなり、のどの違和感につながることがあるとされています。原因や関与するしくみは人によって異なるため、詳しくは医師にご確認ください。

なりやすい人・リスク要因

次のような方は、喉の違和感を感じやすいとされています。

  • ストレスや疲労をためこみやすい方
  • 更年期の時期にあたる女性(50代前後の女性に多いとされています)
  • 逆流性食道炎や慢性の咽頭炎・鼻炎など、のどや食道に関わる病気のある方
  • 甲状腺の病気や貧血のある方
  • 喫煙や過度の飲酒の習慣がある方

これらの要因は重なることもあります。当てはまるからといって違和感が出るとは限りませんが、症状が続く場合は医師にご相談ください。

喉の違和感の診断・検査

喉の違和感では、まず背景に身体的な病気がないかを確認することが大切です。医師は、症状の経過や飲み込みの状態などを詳しく聞き取ったうえで、口やのど・首の観察や触診、鼻から細い内視鏡(ファイバースコープ)を入れてのどや喉頭を観察する検査などを行います。必要に応じて、超音波検査、CT検査、飲み込みの様子をみる検査などを組み合わせ、逆流性食道炎、甲状腺の病気、貧血、腫瘍などの有無を調べます。こうした検査でのどに明らかな異常が見つからない場合に、咽喉頭異常感症と診断されます。診断は医師の診察・検査によります。

似た疾患・鑑別

喉の違和感を起こす病気には、区別が必要なものがいくつかあります。のどや食道に関わるものとして、逆流性食道炎(胃食道逆流症)、好酸球性食道炎、食道の一部が狭くなる食道ウェブや狭窄、食道けいれん、咽頭炎・喉頭炎・扁桃炎、咽頭ポリープなどがあります。また、甲状腺の病気(橋本病や甲状腺の腫れ)、貧血、重症筋無力症などの筋肉の病気、首や胸の上部の腫瘍が背景にあることもあります。これらは飲み込みにくさなどを伴うことがあり、区別のための検査が行われます。どの病気に当てはまるかの判断は、医師の診察によります。

喉の違和感の治療・治し方

喉の違和感の治療は、原因によって異なります。逆流性食道炎や炎症、甲状腺の病気、貧血など、背景となる病気が見つかった場合は、まずその病気の治療が中心になります。検査で異常が見つからない咽喉頭異常感症では、のどの炎症を抑える薬やネブライザー(吸入)による処置、漢方薬、気持ちを落ち着ける薬などが用いられることがあります。あわせて、水分を適度にとる、部屋を加湿する、禁煙する、飲酒を控えるといった生活面の工夫も大切です。抑うつや不安が強く関わっている場合には、心理面への働きかけが検討されることもあります。治療法の選択は、症状や原因に応じて医師が判断します。

急性期・発作時の治療

のどの違和感が強く出ているときは、まず水分を適度にとってのどをうるおす、部屋を加湿する、刺激になる喫煙や飲酒・香辛料などを控える、といった対応が役立ちます。市販ののどスプレーやトローチ、うがい薬などで一時的にやわらぐこともあります。ただし、これらはあくまで一時的な対処であり、原因そのものへの働きかけにはなりません。急に強い違和感が出て息苦しさを伴う、飲み込めない、よだれが飲み込めずあふれるといった場合は、緊急の対応が必要なことがあるため、自己判断で様子をみずに医療機関にご相談ください。

予防・慢性期の治療

違和感がくり返す、または長く続く場合は、原因に応じた治療を続けながら、生活面の見直しを行っていくことが中心になります。逆流性食道炎など背景の病気がある場合は、その治療や食事・生活習慣の調整を続けます。ストレスや疲労が関わる場合は、休養や生活リズムを整えること、ストレスとの付き合い方を見直すことが役立ちます。漢方薬や気持ちを落ち着ける薬が用いられることもあります。効果があらわれるまでには時間がかかることもあり、経過をみながら医師が対応を調整していきます。進め方は医師にご相談ください。

セルフケア・応急処置
  • 水分を適度にとってのどをうるおし、部屋の湿度を50〜60%程度に保つなど、乾燥を防ぐ工夫をします。加湿器の使用やマスクの着用も役立ちます。
  • 喫煙や過度の飲酒、香辛料などのどを刺激するものは控えめにします。逆流が気になる場合は、食べすぎや就寝前の食事を避けることも役立ちます。
  • 睡眠と休養を十分にとり、ストレスや疲労をためこまないよう、気分転換や軽い運動などを取り入れます。
  • 市販のうがい薬・トローチ・のどスプレーで一時的にやわらぐこともありますが、これらは原因への働きかけにはなりません。違和感が1週間以上続く場合や、飲み込みにくさ・痛み・声のかすれなどを伴う場合は、自己判断で様子をみずに医療機関を受診してください。

予防・生活習慣

喉の違和感を防ぐには、日ごろからのどをいたわり、心身の負担をためこみすぎない工夫が役立ちます。こまめな水分補給と部屋の加湿で乾燥を防ぐ、禁煙し飲酒を控えめにする、規則正しい睡眠と休養でストレスや疲労をためこまない、といった生活習慣が挙げられます。逆流が気になる場合は、食べすぎや就寝前の食事を避けることも予防につながります。かぜをひいたときは早めに休養し、のどの炎症を長引かせないようにすることも大切です。違和感が続くときは早めに相談することが、悪化の予防に役立ちます。

治療期間・見通し

喉の違和感が続く期間や治療にかかる期間は、原因によって大きく異なります。かぜなどの炎症によるものは、その炎症が治まれば違和感も落ち着くことが多い一方、逆流性食道炎など背景の病気がある場合は、その治療の経過に左右されます。ストレスや自律神経の乱れが関わる咽喉頭異常感症では、体調やストレスの状況に応じて軽くなったり強くなったりをくり返しながら、経過をみていくことがあります。見通しは個人差が大きいため、詳しくは医師にご確認ください。

受診の目安・オンライン診療

受診の目安

のどの違和感が1週間以上続く場合や、くり返す・だんだん強くなる場合は、一度医療機関を受診することがすすめられます。のどの状態を詳しく調べられる耳鼻咽喉科が適していますが、逆流や胃腸の症状が気になる場合は内科でも相談できます。とくに、飲み込みにくさ、のどや首の痛み、体重減少、声のかすれ、首のしこりなどを伴う場合は、早めの受診が大切です。どの診療科がよいか迷う場合は、まず身近な医療機関に相談し、必要に応じて紹介してもらう方法もあります。

次の場合はすぐに医療機関へ(救急・対面受診)

次のような症状を伴う喉の違和感では、背景に注意すべき病気が隠れているおそれや、緊急の対応が必要な場合があります。自己判断で様子をみず、早めに医療機関を受診し、急を要する場合は救急要請をご検討ください。

  • 息苦しさや呼吸のしづらさを伴う、または急にのどが腫れて息がしにくくなってきた。
  • 食べ物や飲み物、唾液を飲み込めない、飲み込むと強く痛む、飲み込んだものが逆流する。
  • 飲み込みにくさが進行してきた、または症状がだんだん悪化している。
  • 原因のはっきりしない体重減少、長引くのどや首の痛み、声のかすれが続く。
  • 首に目に見える、または触れてわかるしこりがある。
  • 手足や全身の筋力の低下を伴う。

これらはオンライン診療では対応が難しく、対面での診察や検査が必要です。とくに息ができない・飲み込めないなど命に関わるおそれがある場合は、ためらわず救急外来の受診や救急車の要請をご検討ください。

オンライン診療でできること

オンライン診療では、のどの違和感について、症状の経過や生活状況をお聞きしたうえでの相談、逆流や炎症など想定される要因についての生活指導、すでに診断がついている場合の経過確認や状態に応じた薬の継続的な処方などに対応できる場合があります。乾燥対策や生活習慣の見直しに関する相談にも応じられることがあります。対応できる範囲は症状や経過によって異なり、処方や治療方針は医師の診察・判断によります。保険適用の有無についても医師にご確認ください。

対面受診が必要なケース

のどの違和感が初めて強くあらわれた場合や、原因をくわしく調べる必要がある場合は、のどや喉頭を直接観察する内視鏡検査、超音波・CTなどの画像検査、飲み込みの検査などが必要になり、対面での受診が求められます。また、飲み込めない・息苦しい・首のしこり・体重減少・声のかすれの持続といった注意すべき症状があるときは、オンライン診療ではなく対面での診察や検査が必要です。まずは医師にご相談ください。

費用の目安

喉の違和感の診療は、公的医療保険の対象となるのが一般的で、自己負担は年齢や所得に応じて原則1〜3割です。費用は診察内容や、内視鏡・画像検査などの検査、処方される薬の内容によって変わります。オンライン診療の費用や自己負担の目安については、料金・保険や受診の流れをご確認ください。具体的な金額は状況により異なります。

※ 記載は一般的な医学的知見に基づく情報です。実際の診断・治療は医師の診察と判断によります。症状が重い・急な場合は対面受診や救急をご検討ください。

SYMPTOMS

こんなお悩み、ありませんか?

✓ 通院のために長い待ち時間がつらい
✓ つらい症状で外出するのが大変
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思い当たるものが1つでもあれば、症状が重症化するまえに、お気軽にご相談ください。

そのお悩み…
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ご相談ください!
HOW IT WORKS

喉の違和感なら
受診までの3ステップ

1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。

2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。

3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。

COMPARISON

オンライン診療と
対面診療の違い

ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
好きな場所
クリニック
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要

※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。

WHY CLINICSPOT

ClinicSpotが
選ばれる5つの理由

はじめての方にも、続けて通う方にも。

POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION

処方できるお薬

診察のうえ、症状に合わせて医師が処方します。

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アセトアミノフェン

アセトアミノフェンは、脳に働きかけて発熱や痛みをやわらげる解熱鎮痛薬です。胃腸への負担が比較的少なく、かぜや頭痛、月経痛など幅広い症状に用いられ、子どもから高齢の方まで使いやすいお薬です。

アセトアミノフェンの詳細はこちら›
使用回数
症状時(頓用)
使用目安
いつでも(空腹時も可)
持続時間
症状のあるときのみ
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アスベリン

咳中枢に働いて咳を鎮めるとともに、気道の分泌を促し痰を出しやすくする鎮咳去痰薬です。風邪や気管支炎に伴う咳や痰の症状緩和に用いられます。

アスベリンの詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食後
持続時間
症状に応じて服用
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アストミン

脳の咳中枢に作用して咳を鎮める中枢性鎮咳薬です。麻薬性成分を含まず、風邪や気管支炎に伴う乾いた咳などの症状緩和を目的に用いられます。

アストミンの詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食後
持続時間
症状に応じて服用
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麦門冬湯

麦門冬や半夏・人参などを配合し、のどや気道をうるおして乾いた咳を鎮める漢方薬です。痰が切れにくい咳、のどの乾燥、から咳を伴う気管支炎や感冒の症状に処方されます。

麦門冬湯の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前
持続時間
継続服用(症状に応じて)
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チペピジンヒベンズ酸塩

咳中枢に働いて咳をおさえるとともに、気道の分泌を促して痰を出しやすくする鎮咳去痰薬です。感冒や気管支炎に伴う咳と痰の両方の症状に用いられます。

チペピジンヒベンズ酸塩の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
毎食後
持続時間
症状が改善するまで(医師の指示期間)
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イブプロフェン

イブプロフェンは、炎症や痛みのもととなる物質の生成を抑えるNSAIDs(非ステロイド性抗炎症薬)です。頭痛や発熱、のどの痛みなどをやわらげ、比較的使いやすく、かぜや痛みの治療に広く用いられます。

イブプロフェンの詳細はこちら›
使用回数
1日3回まで(頓用可)
使用目安
食後
持続時間
症状のあるとき
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ジヒドロコデインリン酸塩

延髄の咳中枢に作用し、咳反射をおさえる中枢性鎮咳薬です。感冒や気管支炎に伴う激しい咳・から咳をしずめます。依存性や呼吸抑制の注意があり、医師の指示に沿った使用が必要です。

ジヒドロコデインリン酸塩の詳細はこちら›
使用回数
1日3〜4回
使用目安
食後
持続時間
咳が治まるまで(医師の指示期間)
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ジメモルファンリン酸塩

咳中枢に働いて咳反射をおさえる非麻薬性の中枢性鎮咳薬です。感冒や気管支炎に伴う咳をやわらげます。依存性が少なく使いやすい一方、眠気があらわれることがあります。

ジメモルファンリン酸塩の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
毎食後
持続時間
症状が続く間(医師の指示期間)
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葛根湯

葛根・麻黄・桂皮などを配合し、体を温めて発汗を促す漢方薬です。汗が出ておらず悪寒がある、かぜのひきはじめや、肩こり・頭痛を伴う感冒の初期症状に用いられます。

葛根湯の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前(発症初期)
持続時間
発症初期に数日間服用
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カロナール

アセトアミノフェンを有効成分とする解熱鎮痛薬です。胃への負担が比較的少なく、発熱や頭痛、月経困難症などの痛みをやわらげる目的で幅広く用いられます。

カロナールの詳細はこちら›
使用回数
症状時(頓用)
使用目安
いつでも(空腹時も可)
持続時間
頓用(症状に応じて)
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カルボシステイン

気道の粘液の性状を正常化し、ねばついた痰を出しやすくする去痰薬です。急性上気道炎や感冒に伴う痰・咳の不快感をやわらげ、気道のクリアランスを助けます。

カルボシステインの詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
毎食後
持続時間
症状が改善するまで継続服用
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桔梗湯

桔梗と甘草の2種の生薬からなり、のどの炎症を鎮め、膿を出しやすくする働きが期待される漢方薬です。のどの痛み・腫れ、扁桃炎、咽頭炎など、かぜに伴うのどの症状に処方されます。

桔梗湯の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前
持続時間
数日間服用(症状に応じて)
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麻黄附子細辛湯

麻黄・附子・細辛の3種からなり、体をしっかり温めて冷えを追い出す漢方薬です。強い悪寒・微熱・倦怠感、水っぽい鼻水を伴うかぜに用いられ、高齢の方や体力が低下した方に処方されます。

麻黄附子細辛湯の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前
持続時間
発症初期に数日間服用
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麻黄湯

麻黄・桂皮・杏仁・甘草からなり、体を温めて強く発汗を促す漢方薬です。汗が出ておらず、悪寒・発熱・頭痛・関節や体の痛みを伴うかぜのひきはじめに用いられ、比較的体力のある方に処方されます。

麻黄湯の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食前
持続時間
発症初期に数日間服用
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メジコン

脳の咳中枢に作用して咳を鎮める中枢性鎮咳薬です。麻薬性成分を含まず、風邪や気管支炎に伴う乾いた咳などの症状緩和を目的に、錠剤や液剤で用いられます。

メジコンの詳細はこちら›
使用回数
1日3〜4回
使用目安
食後
持続時間
症状に応じて服用
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ムコダイン

痰の成分バランスを整えて粘り気をやわらげ、排出しやすくする去痰薬です。風邪や急性上気道炎に伴う痰のからむ咳や、鼻づまりの改善を助ける目的で用いられます。

ムコダインの詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食後
持続時間
継続服用(症状に応じて)
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セレコキシブ

セレコキシブは、炎症や痛みに関わるCOX-2を選択的に抑えるNSAIDsです。胃腸への負担が比較的少ないのが特長で、頭痛やかぜに伴う痛みなどに用いられます。医師の診察に基づいて処方されます。

セレコキシブの詳細はこちら›
使用回数
1日2回
使用目安
食後(朝・夕)
持続時間
症状に応じて
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トラネキサム酸

炎症をやわらげる作用をもつ抗炎症・抗プラスミン薬です。急性上気道炎や急性咽頭炎、感冒にともなうのどの痛みや腫れ、赤みの緩和に用いられます。1日3回の服用で炎症症状の改善が期待できます。

トラネキサム酸の詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
いつでも(食後など)
持続時間
症状に応じて服用
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トランサミン

トランサミンは抗炎症・抗アレルギー作用をもつトラネキサム酸製剤です。のどの痛みや腫れ、赤みをやわらげ、風邪や急性咽頭炎などの症状の緩和に用いられます。

トランサミンの詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
いつでも(毎日均等な間隔)
持続時間
症状に応じて服用
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バロキサビル

インフルエンザウイルスの増殖に関わる働きを抑える抗ウイルス薬です。1回の単回服用で治療が完結するのが特長で、症状を早く軽くする目的で用いられます。発症から早い段階での服用が重要です。

バロキサビルの詳細はこちら›
使用回数
単回
使用目安
1回のみ(体重に応じた用量)
持続時間
単回投与
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オセルタミビル

体内でのインフルエンザウイルスの増殖を抑える抗ウイルス薬です。発熱や関節痛などの症状を早く軽くし、有熱期間を短縮する目的で用いられます。発症から早い段階で飲み始めることが重要なお薬です。

オセルタミビルの詳細はこちら›
使用回数
1日2回
使用目安
朝・夕(食後)
持続時間
5日間服用
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リレンザ

ウイルスが広がるのを抑えるノイラミニダーゼ阻害薬で、専用の器具で口から吸入して使います。気道に直接届くタイプで、発症早期の服用によりインフルエンザの症状緩和・回復を目指します。

リレンザの詳細はこちら›
使用回数
1日2回
使用目安
朝・夕(発症早期から5日間)
持続時間
5日間吸入
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タミフル

ウイルスが細胞から広がるのを抑えるノイラミニダーゼ阻害薬です。飲み薬として広く使われ、発症早期に服用することでインフルエンザの症状緩和・回復期間の短縮を目指します。

タミフルの詳細はこちら›
使用回数
1日2回
使用目安
朝・夕(発症早期から5日間)
持続時間
5日間服用
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ザナミビル吸入

専用の吸入器で口から吸い込み、のどや気道でウイルスの増殖を抑える抗インフルエンザ薬です。インフルエンザの症状を早く軽くし、有熱期間を短縮する目的で用いられます。発症早期の開始が重要です。

ザナミビル吸入の詳細はこちら›
使用回数
1日2回
使用目安
朝・夕(専用吸入器で吸入)
持続時間
5日間吸入
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ゾフルーザ

ウイルスの増殖に関わる酵素を阻害する新しいタイプの抗インフルエンザ薬です。体重に応じて1回服用するだけで治療が完了し、インフルエンザの症状の緩和・回復を目指します。

ゾフルーザの詳細はこちら›
使用回数
単回
使用目安
発症早期(できるだけ48時間以内)
持続時間
単回投与
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アジスロマイシン

細菌のタンパク質合成を阻害して増殖を抑えるマクロライド系抗菌薬です。組織内に長くとどまるため、1日1回3日間の服用で効果が続き、急性咽頭炎・扁桃炎などの治療に用いられます。

アジスロマイシンの詳細はこちら›
使用回数
1日1回
使用目安
1回500mgを毎日同じ時間帯に
持続時間
3日間服用
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アモキシシリン

アモキシシリンはペニシリン系の経口抗菌薬(250mg錠)です。細菌の増殖を抑え、咽頭炎や扁桃炎などの細菌感染症の改善を図ります。医師の診断のもと、決められた期間しっかり服用することが大切です。

アモキシシリンの詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食後
持続時間
5〜7日間服用
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アズノール

アズノールは抗炎症作用のあるアズレン配合の含嗽薬(うがい薬)です。のどの粘膜の炎症をしずめ、急性咽頭炎による痛みや腫れ、違和感をやわらげます。

アズノールの詳細はこちら›
使用回数
1日数回
使用目安
1包を水で希釈してうがい
持続時間
症状に応じて使用
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アズレンスルホン酸Naうがい液

抗炎症作用のあるアズレンスルホン酸ナトリウムを配合したうがい薬です。のどの粘膜の炎症をやわらげ、急性咽頭炎などによる痛みや腫れの緩和を助けます。水で薄めてうがいする外用の含嗽薬で、1日数回使用します。

アズレンスルホン酸Naうがい液の詳細はこちら›
使用回数
1日数回
使用目安
水で希釈してうがい
持続時間
症状に応じて使用
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フロモックス

フロモックスは細菌の細胞壁合成を妨げて増殖を抑えるセフェム系抗菌薬です。急性咽頭炎や扁桃炎などの原因菌に働きかけ、のどの痛みや発熱といった症状の改善を目指して処方されます。

フロモックスの詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
朝・昼・夕
持続時間
5〜7日間服用
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ジスロマック

アジスロマイシンを有効成分とするマクロライド系の抗菌薬です。3日間の服用で体内に一定期間とどまり、急性咽頭炎や扁桃炎などの細菌感染症にはたらきます。

ジスロマックの詳細はこちら›
使用回数
1日1回
使用目安
毎日決まった時間
持続時間
3日間服用
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サワシリン

アモキシシリンを有効成分とするペニシリン系の抗菌薬です。原因となる細菌の増殖を抑えることで、急性咽頭炎や扁桃炎などの細菌感染症の改善を目指します。

サワシリンの詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
毎食後
持続時間
5〜7日間服用
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セフカペンピボキシル

セフカペンピボキシルは第三世代セフェム系の経口抗菌薬(100mg錠)です。細菌の増殖を抑えることで、咽頭炎や扁桃炎などの細菌感染症の症状改善を図ります。医師の診断のもと、決められた期間しっかり服用することが大切です。

セフカペンピボキシルの詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
食後
持続時間
5〜7日間服用

※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。

RECEIVE

お薬の受け取り方法

2つの方法から選べます

宅薬便(自宅配送)

薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。

(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)

薬局で受け取り
当日中に薬が欲しい方におすすめ

受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。

PRICE

料金・保険について

健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。

診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※

※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。

※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。

お支払い方法

下記の決済方法がご利用いただけます。

クレジットカード
VISA JCB AMERICANEXPRESS DinersClub
サブスク払い/都度払いともに可能です。
オンライン決済
PayPay Pay
都度払いのみ
コンビニ決済
7ELEVEn LAWSONSTATION MINISTOP DailyYAMAZAKI Seicomart
都度払いのみ
口座振替
銀行口座
都度払いのみ
VOICES

患者様の声

★★★★★

喉の奥がずっとイガイガして落ち着かず、市販薬でごまかしていましたが改善せず不安でした。仕事の合間にスマホから受診でき、医師にじっくり相談できて安心。乾燥と軽い炎症だろうと説明を受け、処方されたお薬が翌日届いて、数日で楽になりました。

Aさん
30代
★★★★★

食後に喉のつかえを感じることが増え、逆流が関係しているかもと言われました。通院の時間が取れず放置していましたが、オンラインなら夜でも診てもらえて助かりました。生活の注意点も教えてもらい、保険適用のお薬を自宅で受け取れたのが便利でした。

Bさん
50代
★★★★★

風邪のひき始めで喉に違和感があり、悪化する前に相談したくて利用しました。予約不要ですぐつながり、問診も丁寧でした。ひどくなる前にお薬をもらえたおかげで、こじらせずに済みました。外に出ずに完結するのが本当にありがたかったです。

Cさん
20代
FAQ

受診に関するよくある質問

監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH

石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。

つらい症状は、
そのままにしない。

アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
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