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サインバルタで今すぐ使えるオンライン診療【保険適用】
保険適用 予約不要 処方箋対応 同じ薬の継続もOK お薬当日受け取り可

サインバルタの処方も
オンラインでおまかせ

「サインバルタ」はデュロキセチンを有効成分とする先発医薬品です。このページではサインバルタの効果・用法・副作用に加え、後発品(ジェネリック)との違いや薬価の目安を解説します。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00

サインバルタの基本情報

一般名
デュロキセチン
薬効分類
SNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤)
有効成分
デュロキセチン
剤形
20mgカプセル
投与経路
経口
使用回数
1日1回
使用目安
朝食後
持続時間
継続服用(自己判断で中断しない)
保管方法
高温多湿を避けて保存することとされています。
製造販売元
塩野義製薬株式会社
禁忌・注意
血圧上昇・排尿困難注意

※ 実際の処方内容・用法用量は医師の診察と判断によります。

ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え

1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています

※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。

予約不要でいつでも受診可能
ご自宅から受診で感染リスクを回避
保険証・各種医療証 が使えます
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
診断書・処方箋をオンラインで発行
MEDICAL INFO

サインバルタについて

本剤の一般名(成分名)は「デュロキセチン」です。成分・ジェネリックの詳細はデュロキセチンのページをご覧ください。

サインバルタは、一般名をデュロキセチン塩酸塩とするSNRI(セロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤)に分類される内服薬です。うつ病・うつ状態のほか、糖尿病性神経障害・線維筋痛症・慢性腰痛症・変形性関節症に伴う疼痛にも用いられます。医師の診察・判断のもとで処方される医療用医薬品です。

特徴

サインバルタは、脳内のセロトニンとノルアドレナリンの再取り込みを阻害することで、気分の落ち込みや意欲低下だけでなく、慢性の痛みにも作用するとされるSNRIです。1日1回朝食後の服用で用いられるため、服用回数が少なく生活に取り入れやすい点が特徴とされています。うつ病・うつ状態と、糖尿病性神経障害・線維筋痛症・慢性腰痛症・変形性関節症に伴う疼痛という、こころと痛みの両面の症状に幅広い効能を持つことも特徴です。また腸溶性コーティングを施したカプセル製剤で、20mgと30mgの規格があり、少量から段階的に増量できる用法が設定されています。

作用のしくみ

神経終末におけるセロトニンとノルアドレナリンの再取り込みを阻害し、これらの神経伝達物質の働きを高めることで、抑うつ症状や疼痛を和らげるとされています。

効果・適応

  • うつ病・うつ状態
  • 糖尿病性神経障害に伴う疼痛
  • 線維筋痛症に伴う疼痛
  • 慢性腰痛症に伴う疼痛
  • 変形性関節症に伴う疼痛

「サインバルタ」が適応可能な疾患一覧

効果が現れるまで・効果の持続

効果発現の目安抗うつ作用があらわれるまでには、服用開始から数週間程度かかる場合があるとされています。痛みに対しても効果を実感できるまで時間を要する場合があり、自己判断で中止せず継続の可否は医師の判断によります。
持続の目安継続服用(自己判断で中断しない)

用法・用量

対象・目的用法・用量
うつ病・うつ状態、糖尿病性神経障害に伴う疼痛1日1回朝食後、デュロキセチンとして40mgを経口投与。1日20mgより開始し、1週間以上の間隔をあけて20mgずつ増量。効果不十分な場合は1日60mgまで増量できるとされています。
線維筋痛症・慢性腰痛症・変形性関節症に伴う疼痛1日1回朝食後、デュロキセチンとして60mgを経口投与。1日20mgより開始し、1週間以上の間隔をあけて20mgずつ増量するとされています。
小児等国内で小児等に対する使用経験が少なく、有効性および忍容性は確立していないとされています。
高齢者高齢者では薬物の消失が遅延し血漿中濃度が上昇することがあるため、患者の状態を観察しながら慎重に投与することとされています。
腎機能障害時高度の腎機能障害のある方は禁忌です。軽度から中等度の腎機能障害では、本剤の血中濃度が上昇する可能性があるとされています。
肝機能障害時高度の肝機能障害のある方は禁忌です。軽度から中等度の肝機能障害では、本剤の血中濃度が上昇する可能性があるとされています。
最大用量1日60mg
服用・使用のタイミング1日1回朝食後
使用期間の目安症状や経過に応じて継続の要否が判断されます。服用期間や中止の時期は医師の指示に従うこととされています。
正しい使い方

腸溶性コーティングを施したカプセルのため、噛んだり、割ったり、すりつぶしたりせず、そのまま水またはぬるま湯で服用することとされています。

飲み忘れたときは

飲み忘れに気づいたときは、できるだけ早く1回分を服用します。ただし次の服用時間が近い場合は1回とばし、2回分を一度に服用しないようにします。自己判断で急に中止すると中断(離脱)症状があらわれる場合があるため、対応に迷うときは医師や薬剤師に相談してください。

長期服用について

抗うつ薬であり、自己判断で急に服用を中止すると、不安・めまい・頭痛・吐き気・感覚異常などの中断(離脱)症状があらわれる場合があるとされています。中止する際は医師の指示のもとで徐々に減量(漸減)することが大切です。長期に服用する場合は、肝機能などの状態を確認しながら医師の管理のもとで継続します。

副作用・使用上の注意

次の方は使用できません(禁忌)
  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方
  • MAO阻害剤を投与中、または投与中止後2週間以内の方
  • 高度の肝機能障害のある方
  • 高度の腎機能障害のある方
  • コントロール不良の閉塞隅角緑内障のある方
次の方は慎重に使用します(慎重投与)
  • 24歳以下の患者では、抗うつ薬の投与により自殺念慮・自殺企図のリスクが増加するとの報告があり、投与初期や用量変更時の観察が必要とされています(賦活症候群を含む)。
  • 自殺念慮・自殺企図の既往のある方
  • 躁うつ病の方(躁転のおそれ)
  • 前立腺肥大症など排尿困難のある方
  • 高血圧・心疾患のある方
  • 緑内障または眼内圧亢進のある方
  • 過度のアルコール摂取者
  • てんかんなどの痙攣性疾患の既往のある方
  • 出血性疾患・出血傾向のある方
主な副作用

主な副作用として、傾眠、悪心(吐き気)、口渇、便秘などが報告されています。飲み始めや増量後にあらわれやすい傾向があるとされています。

頻度の目安:添付文書では、その他の副作用として傾眠24.3%、悪心22.4%、口渇12.8%、便秘12.4%(いずれも5%以上)と報告されています。痙攣や肝機能障害は0.1%未満とされています。

重大な副作用(いずれもまれ)

重大な副作用として、次のものが報告されています。

  • セロトニン症候群
  • 悪性症候群
  • 抗利尿ホルモン不適合分泌症候群(SIADH)・低ナトリウム血症
  • 痙攣
  • 幻覚
  • 肝機能障害・肝炎・黄疸
  • 皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)
  • アナフィラキシー反応
  • 高血圧クリーゼ
  • 尿閉

高熱・発汗・筋のこわばりや震え、意識のもうろう、皮膚や粘膜の発疹・水ぶくれ、強い倦怠感や黄疸、尿が出にくいなどの症状があらわれた場合は、服用を続けず速やかに医師の診察を受けてください。

自動車の運転 … 眠気、めまい、立ちくらみなどがあらわれることがあるため、自動車の運転など危険を伴う機械の操作には注意が必要とされています。
飲酒 … アルコールとの併用は注意が必要です。中枢神経抑制作用が増強したり、肝機能を悪化させたりするおそれがあるとされています。
過量に使用した場合 … 過量に服用した場合、セロトニン症候群や痙攣、高血圧クリーゼなどがあらわれるおそれがあります。誤って多く服用した場合は、速やかに医療機関を受診してください。

妊娠中・授乳中の使用

妊娠中

妊娠中または妊娠している可能性のある方は、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与するとされています。妊娠末期にSNRIやSSRIを投与された母体から生まれた新生児に、離脱症状様の症状が報告されています。

授乳中

母乳中への移行が報告されています。授乳の継続または中止については、治療上の有益性と母乳栄養の有益性を考慮して検討することとされています。

飲み合わせ・併用の注意

相手影響対処区分
MAO阻害剤(セレギリン塩酸塩、ラサギリンメシル酸塩、サフィナミドメシル酸塩など)脳内アミンの増加とセロトニン再取り込み阻害により、発汗・不穏・全身痙攣などがあらわれるおそれ投与中および投与中止後2週間以内は併用しない併用禁忌
ピモジド本剤のCYP2D6阻害によりピモジドの血中濃度が上昇し、QT延長・心室性不整脈のおそれ併用に注意する併用注意
フルボキサミン、シプロフロキサシン、エノキサシンなど(CYP1A2阻害薬)本剤の代謝が阻害され、本剤の血中濃度が上昇する可能性併用に注意する併用注意
パロキセチン、キニジンなど(CYP2D6阻害薬)本剤の代謝が阻害され、本剤の血中濃度が上昇する可能性併用に注意する併用注意
セロトニン作用薬(SSRI・SNRI、トリプタン系、トラマドールなど)セロトニン作用が増強し、セロトニン症候群があらわれるおそれ併用に注意し、症状発現時は投与を中止する併用注意
アルコール(飲酒)中枢神経抑制作用の増強や肝機能悪化のおそれ併用に注意する併用注意
ワルファリン・非ステロイド性抗炎症剤(NSAIDs)など出血傾向が増強するおそれ併用に注意する併用注意
アドレナリン・ノルアドレナリンなどこれらの心血管作用(血圧上昇など)を増強するおそれ併用に注意する併用注意

※ 記載は一般的な医学的知見に基づく情報です。実際の用法・用量・可否は医師の診察と判断によります。

COMPARE & COST

サインバルタの選び方・費用

同じ系統のお薬との比較
イフェクサーSR(ベンラファキシン) 同じSNRIに分類される抗うつ薬で、うつ病・うつ状態に用いられます。
トレドミン(ミルナシプラン) SNRIに分類される抗うつ薬で、うつ病・うつ状態に用いられます。
ジェネリックについて

デュロキセチンには後発医薬品(ジェネリック)があり、複数の製造販売元から販売されています。切り替えの可否は医師の判断によります。

医師からのポイント

セロトニンとノルアドレナリンの両方に作用するSNRIで、うつ病・うつ状態に加え、各種の慢性疼痛にも効能を持つ点が特徴とされています。

薬価・お薬代の目安(薬価は1カプセルあたりの金額です。薬価基準の改定により変動します(要確認)。)
20mg62.3円
30mg77.1円

薬価をもとにした一例として、20mgカプセルは1カプセル62.3円のため、1日40mg(20mg×2カプセル)では薬剤費が1日あたり約124.6円になります。実際の自己負担は保険の負担割合や処方内容により異なります。詳しくは料金をご確認ください。

ジェネリック:後発医薬品(デュロキセチン)は先発品より薬価が低く設定されています。具体的な価格は銘柄・規格により異なります。

本剤は保険適用の医療用医薬品です。自己負担額は保険の負担割合や診察料などにより変わります。

CHECK

サインバルタの処方で
こんなお悩み、ありませんか?

✓ 気分の落ち込みが続き何もやる気が起きない
✓ 通院を続けたいけれど毎回の受診が負担に感じる
✓ 外出する気力がわかず薬を取りに行けない日がある

こんな時、オンラインでのサインバルタの処方が便利です。

その処方…
ClinicSpotに
おまかせください!
HOW IT WORKS

サインバルタの処方もお任せ!
受診までの3ステップ

1.Webから受診を申し込み
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受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。

2.順番が来たら医師が診察
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順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。

3.処方箋発行・お薬受取
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診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。

COMPARISON

オンライン診療と
対面診療の違い

ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
好きな場所
クリニック
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要

※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。

WHY CLINICSPOT

サインバルタの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由

はじめての方にも、続けて通う方にも。

POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION

サインバルタと
同じ症状に使われるお薬

診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。

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サインバルタ
このページ

セロトニンとノルアドレナリンの再取り込みを阻害するSNRIに分類される抗うつ薬です。脳内の神経伝達物質のバランスを整え、うつ病や不安障害に伴う気分・意欲の症状の改善を目指します。

使用回数
1日1回
使用目安
朝食後
持続・期間
継続服用(自己判断で中断しない)
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レクサプロ

エスシタロプラムを有効成分とするSSRIに分類される抗うつ薬です。脳内のセロトニンの働きを選択的に整え、うつ病や不安障害に伴う気分・不安の症状の改善を目指します。

レクサプロの詳細はこちら›
使用回数
1日1回
使用目安
朝(毎日決まった時間に)
持続・期間
継続服用(自己判断で中断しない)
画像
ジェイゾロフト

セロトニンの再取り込みを選択的に阻害するSSRIに分類される抗うつ薬です。脳内のセロトニンの働きを整え、うつ病や不安障害に伴う気分・不安の症状の改善を目指します。

ジェイゾロフトの詳細はこちら›
使用回数
1日1回
使用目安
1日1回(決まった時間に)
持続・期間
継続服用(自己判断で中断しない)
画像
セディール

セディールは脳のセロトニン受容体に作用し、不安や緊張をやわらげる抗不安薬(タンドスピロン)です。依存性が比較的少なく、不安障害や心身症に用いられます。効果は徐々に現れます。

セディールの詳細はこちら›
使用回数
1日3回
使用目安
毎食後
持続・期間
継続服用

※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。

RECEIVE

サインバルタの受け取り方法

2つの方法から選べます

宅薬便(自宅配送)

薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。

(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)

薬局で受け取り
当日中に薬が欲しい方におすすめ

受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。

PRICE

サインバルタ処方の
料金・保険について

健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。

診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※

※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。

※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。

お支払い方法

下記の決済方法がご利用いただけます。

クレジットカード
VISA JCB AMERICANEXPRESS DinersClub
サブスク払い/都度払いともに可能です。
オンライン決済
PayPay Pay
都度払いのみ
コンビニ決済
7ELEVEn LAWSONSTATION MINISTOP DailyYAMAZAKI Seicomart
都度払いのみ
口座振替
銀行口座
都度払いのみ
VOICES

サインバルタの処方を受けられた
患者様の声

★★★★★

気分の落ち込みが長く続き、通院を始めたものの毎回クリニックへ行くこと自体が負担でした。ClinicSpotで経過をオンライン診察してもらえるようになり、医師にその後の様子を伝えてサインバルタを継続処方してもらっています。効果はゆっくりで焦りもありましたが、自己判断で中断しないよう説明を受け、無理なく続けられています。移動の負担が減っただけで気持ちが少し楽になりました。

Aさん
30代
★★★★★

仕事のストレスから不安と気分の落ち込みが強くなり受診しました。オンラインでも医師がじっくり話を聞いてくれ、SNRIであるサインバルタの作用や、効果が出るまで数週間かかること、急にやめないことを丁寧に説明してくれました。血圧のことなど注意点も丁寧に共有してもらえて安心です。通院のたびに仕事を休む必要がなくなり、治療をこつこつ続けやすくなったのが、自分の生活には合っていました。

Bさん
40代
★★★★★

体調が悪い日は外出する気力もわかず、薬を取りに行けないことが不安でした。ClinicSpotなら自宅からオンラインで診察を受けられ、サインバルタもご自宅に届くので途切れずに続けられています。医師には調子の波も正直に話せて、自分の判断で量を変えたりやめたりしないよう寄り添ってもらえました。効果には個人差があると理解しつつ、調子の波があっても焦らず治療を続けられているのが心強いです。

Cさん
20代
FAQ

サインバルタの処方に関する
よくある質問

効果・効き方
用法・飲み方
副作用・安全性
飲み合わせ
妊娠・授乳・年齢
費用・保険
処方・入手
その他
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH

石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。

参考情報
  1. サインバルタカプセル20mg・30mg 添付文書(JAPIC/KEGG)(KEGG MEDICUS(塩野義製薬 添付文書))
  2. サインバルタカプセル20mg(薬効分類・添付文書情報)(日経メディカル処方薬事典)
  3. サインバルタの添付文書(PMDA 医薬品情報)

最終更新日:2026年7月26日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。

つらい症状は、
そのままにしない。

アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
PRESCRIBED FOR

サインバルタがよく
処方されている疾患一覧