本文へスキップ
ロゼレムで今すぐ使えるオンライン診療【保険適用】
保険適用 予約不要 処方箋対応 同じ薬の継続もOK お薬当日受け取り可

ロゼレムの処方も
オンラインでおまかせ

「ロゼレム」はラメルテオンを有効成分とする先発医薬品です。このページではロゼレムの効果・用法・副作用に加え、後発品(ジェネリック)との違いや薬価の目安を解説します。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00

ロゼレムの基本情報

一般名
ラメルテオン
薬効分類
メラトニン受容体作動薬(メラトニン受容体アゴニスト)
有効成分
ラメルテオン
剤形
8mg錠
投与経路
経口
使用回数
1日1回
使用目安
就寝直前
持続時間
医師の指示のもと継続服用
製造販売元
武田薬品工業株式会社
禁忌・注意
フルボキサミン併用禁忌 / フルボキサミン禁忌

※ 実際の処方内容・用法用量は医師の診察と判断によります。

ACHIEVEMENT
診療実績
100,000件超え

1日200名以上の患者様に
ご利用いただいています

※2023年1月〜2026年5月末までのグループ全体累計受診数。

予約不要でいつでも受診可能
ご自宅から受診で感染リスクを回避
保険証・各種医療証 が使えます
薬は近くの薬局で受け取り
※ 処方は医師の判断によります。
診断書・処方箋をオンラインで発行
MEDICAL INFO

ロゼレムについて

本剤の一般名(成分名)は「ラメルテオン」です。成分・ジェネリックの詳細はラメルテオンのページをご覧ください。

ロゼレム錠8mg(一般名:ラメルテオン)は、体内の睡眠・覚醒リズムに関わるメラトニンの受容体に作用するメラトニン受容体作動薬です。効能・効果は「不眠症における入眠困難の改善」とされています。処方の可否や用量は、医師の診察・判断によります。

特徴

ラメルテオンは、睡眠・覚醒のリズムに関わるメラトニンのMT1およびMT2受容体に対して高い親和性を有するアゴニストで、体内時計に働きかけて入眠を促すとされています。ベンゾジアゼピン系睡眠薬とは作用の仕組みが異なり、これらでみられる記憶障害・運動機能の低下・依存性を示さないとされています。剤形は1回8mgの経口錠で、就寝前に服用します。服用後は比較的速やかに吸収され、血中濃度がピークに達するまでの時間(Tmax)は空腹時で約0.75時間、半減期は約0.94時間とされています。使用の可否は医師の診察・判断によります。

作用のしくみ

メラトニンのMT1およびMT2受容体に対して高い親和性を有するアゴニストで、これらの受容体を介して睡眠・覚醒リズムに働きかけ、入眠を促すとされています。

効果・適応

不眠症における入眠困難の改善に用いられます。

「ロゼレム」が適応可能な疾患一覧

効果が現れるまで・効果の持続

効果発現の目安服用後は比較的速やかに吸収され、血中濃度がピークに達するまでの時間(Tmax)は空腹時で約0.75時間、半減期は約0.94時間とされています。なお、入眠困難に対する有用性は投与開始2週間後を目処に評価することとされており、効果の判定に一定期間を要する場合があります。
持続の目安医師の指示のもと継続服用

用法・用量

対象・目的用法・用量
不眠症における入眠困難の改善通常、成人にはラメルテオンとして1回8mgを就寝前に経口投与します。
高齢者高齢者では血中濃度が上昇するおそれがあるため、患者の状態を観察しながら慎重に投与することとされています。
腎機能障害時腎機能障害を理由とした用量調整の規定はなく、承認用量は1回8mgです。ただし高度の腎障害では未変化体の半減期が健康成人の約1.5倍に延びるとのデータがあり、血液透析では本剤はほとんど除去されないとされています。
肝機能障害時軽度から中等度の肝機能障害のある患者では血中濃度が上昇するおそれがあるため慎重に投与し、高度の肝機能障害のある患者には投与しないこととされています(禁忌)。
最大用量通常、成人は1回8mgを就寝前に1日1回服用します。増量や最大用量の規定はなく、承認用量は1回8mg(8mg錠のみ)です。
服用・使用のタイミング就寝前に服用します。食事と同時または食直後の服用は避けることとされています。
使用期間の目安投与開始2週間後を目処に入眠困難に対する有効性を評価し、有用性が認められない場合には投与中止を考慮し、漫然と投与しないこととされています。
飲み忘れたときは

本剤は就寝前に服用する薬です。飲み忘れて就寝時間を過ぎて気づいた場合は、その回は服用せず、翌日から通常どおりの服用に戻すことが一般的です。2回分を一度に服用しないでください。対応に迷う場合は医師や薬剤師にご相談ください。

長期服用について

投与開始2週間後を目処に有効性を評価し、有用性が認められない場合には漫然と投与しないこととされています。継続の要否や中止の判断は自己判断で行わず、医師の指示に従ってください。

副作用・使用上の注意

次の方は使用できません(禁忌)
  • 本剤の成分に対する過敏症の既往歴のある患者
  • 高度の肝機能障害のある患者
  • フルボキサミンマレイン酸塩を投与中の患者
次の方は慎重に使用します(慎重投与)
  • 軽度から中等度の肝機能障害のある患者
  • 高齢者
  • 高度の睡眠時無呼吸症候群のある患者(使用経験がなく、有効性等が確立していません)
  • 脳に器質的障害のある患者(使用経験がなく、有効性等が確立していません)
主な副作用

主な副作用として、傾眠(眠気)、頭痛、めまい、便秘、悪心、倦怠感などが報告されています(いずれも0.1〜5%未満)。また、頻度不明として、悪夢、発疹、プロラクチン上昇、自殺企図が報告されています。翌朝への眠気の持ち越しやふらつきに注意し、気になる症状があれば医師にご相談ください。

頻度の目安:傾眠・頭痛・めまい・便秘・悪心・倦怠感は0.1〜5%未満とされています。悪夢、発疹、プロラクチン上昇、自殺企図、アナフィラキシーは頻度不明とされています。

重大な副作用(いずれもまれ)

重大な副作用として、アナフィラキシー(じん麻疹、血管性浮腫等、頻度不明)が報告されています。呼吸困難、全身のじん麻疹、顔や喉のはれなどがあらわれた場合は、服用を中止して直ちに医療機関を受診してください。

過敏症状(発疹、じん麻疹、顔や喉のはれ、呼吸困難等)があらわれた場合は投与を中止し、医療機関を受診してください。その他、気になる症状が続く場合も医師や薬剤師にご相談ください。

自動車の運転 … 眠気、めまい等があらわれることがあるため、服用中は自動車の運転など危険を伴う機械の操作に従事しないよう注意することとされています。
飲酒 … アルコールとの併用は中枢神経抑制作用が相加的に増強するおそれがあるため、併用に注意することとされています。服用中の飲酒は避けてください。
過量に使用した場合 … 過量投与に関して、血液透析は本剤の除去に有用ではないと考えられるとされています。過量に服用した場合や誤って多く飲んだ場合は、医療機関にご相談ください。

妊娠中・授乳中の使用

妊娠中

妊婦または妊娠している可能性のある方には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与することとされています。妊娠の可能性がある場合は医師にお伝えください。

授乳中

授乳中の方については、治療上の有益性および母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続または中止を検討することとされています。医師にご相談ください。

飲み合わせ・併用の注意

相手影響対処区分
フルボキサミンマレイン酸塩CYP1A2を強く阻害し、本剤の血中濃度が顕著に上昇するおそれがあります。併用しないこと。併用禁忌
CYP1A2阻害剤(キノロン系抗菌薬等)本剤の代謝が阻害され、作用が増強するおそれがあります。患者の状態を観察するなど注意して使用します。併用注意
フルコナゾール、ケトコナゾール等のCYP阻害剤本剤の代謝が阻害され、作用が増強するおそれがあります。患者の状態を観察するなど注意して使用します。併用注意
マクロライド系抗菌薬本剤の代謝が阻害され、作用が増強するおそれがあります。患者の状態を観察するなど注意して使用します。併用注意
リファンピシンCYPを誘導し、本剤の作用が減弱するおそれがあります。患者の状態を観察するなど注意して使用します。併用注意
アルコール(飲酒)中枢神経抑制作用が相加的に増強するおそれがあります。併用を避けます。併用注意
食品・飲料との飲み合わせ食事と同時または食直後の服用は、吸収に影響するため避けることとされています。

※ 記載は一般的な医学的知見に基づく情報です。実際の用法・用量・可否は医師の診察と判断によります。

COMPARE & COST

ロゼレムの選び方・費用

市販薬(スイッチOTC)との違い

ロゼレム(ラメルテオン)は医師の処方が必要な医療用医薬品で、市販(OTC)では販売されていません。使用には医師の診察・判断が必要です。

同じ系統のお薬との比較
メラトベル(メラトニン) メラトニンそのものを有効成分とする薬で、小児の神経発達症に伴う入眠困難に用いられます。
デエビゴ(レンボレキサント) › オレキシン受容体拮抗薬で、覚醒を抑えることで睡眠を促すとされる不眠症治療薬です。
ベルソムラ(スボレキサント) › オレキシン受容体拮抗薬に分類される不眠症治療薬です。
ジェネリックについて

ラメルテオンには後発医薬品(ジェネリック)があり、「ラメルテオン錠8mg『サワイ』」「ラメルテオン錠8mg『杏林』」などが販売されています。

医師からのポイント

メラトニン受容体作動薬に分類され、不眠症における入眠困難の改善に用いられる薬として位置づけられています。

薬価・お薬代の目安(薬価は薬価基準の改定により変動します(要確認)。)
8mg1錠36.8円

ロゼレム錠8mgの薬価は1錠36.8円で、1日1回1錠を服用する場合、公的医療保険の自己負担3割ではおおむね1日あたり約11円が薬剤費の目安となります(診察料・調剤料等は別途)。

薬価は薬価基準の改定により変動する場合があります。最新の金額は医療機関・薬局にご確認ください。

CHECK

ロゼレムの処方で
こんなお悩み、ありませんか?

✓ 生活リズムが乱れて眠るタイミングがつかめない
✓ クセになりにくい薬を選びたい
✓ 夜遅くまで働いて受診の時間が取れない

こんな時、オンラインでの処方が便利です。

その処方…
ClinicSpotに
おまかせください!
HOW IT WORKS

ロゼレムの処方もお任せ!
受診までの3ステップ

1.Webから受診を申し込み
画像

受診ボタンから症状を選び、問診にご回答ください。アプリのインストールや予約は不要です。

2.順番が来たら医師が診察
画像

順番になると医師がオンラインで診察します。待ち時間はスマホで自由にお過ごしいただけます。

3.処方箋発行・お薬受取
画像

診察後に処方箋を発行。お薬は最短当日に薬局受取、または自宅配送でお受け取りいただけます。

COMPARISON

オンライン診療と
対面診療の違い

ClinicSpotの
オンライン診療
対面診療
受診場所
好きな場所
クリニック
受診方法
スマホや
タブレット
対面
待ち時間
最短1分
平均44分※
診療時間
3〜10分前後
10分前後※
薬の
受け取り
自宅へ配送・薬局で受取が選べる
薬局で受取
健康保険
適用
適用
予約
不要
必要

※ 対面診療の待ち時間・診療時間は一般的な目安です。症状や医療機関により異なります。

WHY CLINICSPOT

ロゼレムの処方で
ClinicSpotが
選ばれる5つの理由

はじめての方にも、続けて通う方にも。

POINT 01
最短1分後から診察OK
問診に答えるだけ。予約もアプリも不要で、順番が来たらすぐに診察が始まります。
POINT 02
年中無休で診察中
土日祝も休まず、朝10時〜夜22時に対応。仕事前や帰宅後にも受診できます。
POINT 03
料金は保険適用
健康保険が使えるから安心。対面と同じ保険診療を、オンラインで受けられます。
POINT 04
薬の自宅配送対応
処方薬は最短当日に自宅へ配送。お近くの薬局での受け取りも選べます。
POINT 05
全国どこでも受診できる
お住まいの地域を問わず、全国どこからでもスマホ1台で受診できます。
PRESCRIPTION

ロゼレムと
同じ症状に使われるお薬

診察のうえ、症状に合わせて医師が最適なお薬を処方します。

画像
ロゼレム
このページ

睡眠に関わるメラトニン受容体に作用し、体内時計を整えて自然な入眠を促すお薬です。寝つきが悪い不眠症の症状に対し、就寝前に服用します。依存性が比較的少ないとされます。

使用回数
1日1回
使用目安
就寝直前
持続・期間
医師の指示のもと継続服用
画像
ルネスタ

脳の興奮をしずめて眠りに入りやすくする非ベンゾジアゼピン系の睡眠薬です。寝つきの悪い不眠症の症状に対し、就寝直前に服用して自然な入眠をサポートします。

ルネスタの詳細はこちら›
使用回数
1日1回
使用目安
就寝直前
持続・期間
医師の指示のもと必要最小限で服用
画像
ベルソムラ

覚醒を保つオレキシンの働きをブロックし、脳を眠りへ向かわせる不眠症治療薬です。寝つきが悪い、途中で目が覚めるといった症状に対し、就寝直前に服用します。

ベルソムラの詳細はこちら›
使用回数
1日1回
使用目安
就寝直前
持続・期間
医師の指示のもと継続服用
画像
デエビゴ

覚醒を維持するオレキシンの働きをやわらげ、脳を眠りへ導くオレキシン受容体拮抗薬です。寝つきの悪さや中途覚醒といった不眠症の症状に対して、就寝前に服用します。

デエビゴの詳細はこちら›
使用回数
1日1回
使用目安
就寝直前
持続・期間
医師の指示のもと継続服用
画像
デジレル

トラゾドン塩酸塩を有効成分とする抗うつ薬で、鎮静作用を活かして不眠症の治療にも用いられます。就寝前に服用することで、寝つきや途中で目が覚めやすい方の睡眠をサポートします。

デジレルの詳細はこちら›
使用回数
1日1回
使用目安
就寝前(食後)
持続・期間
医師の指示に沿って継続
画像
レスリン

トラゾドン塩酸塩を有効成分とする抗うつ薬で、鎮静作用を活かして不眠症の治療にも用いられます。就寝前に服用することで、寝つきや途中で目が覚めやすい方の睡眠をサポートします。

レスリンの詳細はこちら›
使用回数
1日1回
使用目安
就寝前(食後)
持続・期間
医師の指示に沿って継続

※ 実際の処方は診察に基づき決定します。市販できない医療用医薬品も医師の判断で処方可能です。

RECEIVE

ロゼレムの受け取り方法

2つの方法から選べます

宅薬便(自宅配送)

薬剤師による服薬指導のあと、ポスト投函でご自宅へ配送。最短翌日の受け取りも可能です。

(※一部エリアは追加料金で当日到着便もご利用いただけます)

薬局で受け取り
当日中に薬が欲しい方におすすめ

受け取りの薬局は全国どこでもご自身で指定できます。指定した薬局で、診察後30分程度でお薬を受け取れます。

PRICE

ロゼレム処方の
料金・保険について

健康保険が使えます。お支払いはオンラインで完結。

診察料保険0〜3割負担
(0円〜1,200円程度)
システム利用料¥1,320
お薬代処方に応じて
※当院は処方箋を発行いたします。
お薬代は薬局へのお支払いとなります。
配送料¥0〜※

※ 配送料¥0は薬局受け取りの場合。自宅配送は¥550〜となります。

※ お薬の金額はご利用いただく保険種別及び受給証、お薬の薬価等によって変動致します。

お支払い方法

下記の決済方法がご利用いただけます。

クレジットカード
VISA JCB AMERICANEXPRESS DinersClub
サブスク払い/都度払いともに可能です。
オンライン決済
PayPay Pay
都度払いのみ
コンビニ決済
7ELEVEn LAWSONSTATION MINISTOP DailyYAMAZAKI Seicomart
都度払いのみ
口座振替
銀行口座
都度払いのみ
VOICES

ロゼレムの処方を受けられた
患者様の声

★★★★★

夜型の生活が続いて体内時計が乱れ、眠りたい時間に眠れないのが悩みでした。依存性の少ない薬を希望していて、ClinicSpotで相談したところ、医師がロゼレムの体内時計に働きかける特徴を丁寧に説明してくれました。毎晩続けるうちに少しずつ寝つきのリズムが整ってきて、通院せず医師のフォローを受けながら生活習慣も見直せているのが助かっています。

Aさん
30代
★★★★★

海外出張が多く時差で睡眠リズムが崩れがちで、日本にいる時も寝つけないことが増えていました。忙しくて受診が難しかったのですが、オンラインで診てもらえると知って利用しました。医師が飲み合わせを確認したうえでロゼレムを処方してくれて、フルボキサミンとの併用注意なども教わり安心でした。自己判断で市販薬に頼らず、医師の管理下で続けられるのが心強いです。

Bさん
40代
★★★★★

受験勉強で夜更かしが続いてから、休みたい日でもうまく眠れなくなっていました。強い睡眠薬には抵抗があり、ClinicSpotで相談したところ、医師が依存性の少ないロゼレムを提案してくれました。体内時計を整える薬だと説明を受け、就寝前に毎日続けています。翌朝の眠気への注意も教えてもらい、指示通りに使うことで少しずつ睡眠のリズムが戻ってきました。

Cさん
20代
FAQ

ロゼレムの処方に関する
よくある質問

効果・効き方
用法・飲み方
副作用・安全性
飲み合わせ
妊娠・授乳・年齢
費用・保険
処方・入手
その他
監修医師
石川 雅俊 医師
一般社団法人徳志会 / 医師/博士(医療福祉経営学)/MPH

石川雅俊(いしかわ まさとし) 医師/博士(医療福祉経営学)/公衆衛生学修士(MPH) 2005年筑波大学医学専門学群卒業。臨床研修を経て内科を中心に診療に従事したのち、2008年KPMGヘルスケアジャパン株式会社に参画し、ヘルスケア産業のアドバイザリー業務に従事(2012年マネージャー、2013年KPMGオーストラリア駐在)。2014年より国際医療福祉大学大学院医療経営管理分野准教授。2016年から2018年まで厚生労働省医政局総務課課長補佐として医療提供体制に関する政策立案に携わる。2018年日本医師会ハーバード大学武見フェロー、2020年ジョンズホプキンス大学公衆衛生大学院修士課程修了。 現在、東京医療保健大学特任教授、筑波大学医学医療系客員教授。日本医療経営学会理事・編集委員、日本医療・病院管理学会評議員、BMC Health Services Research編集委員を務める。医師の働き方改革、タスクシフティング、地域包括ケアにおける臨床指標開発などをテーマに、査読付き論文49編以上を発表。

参考情報
  1. ロゼレム錠8mg 添付文書(KEGG MEDICUS 医療用医薬品情報)(KEGG / 日本医薬情報センター(JAPIC))
  2. PMDA くすり情報 ロゼレム錠8mg(独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA))
  3. ロゼレム錠8mgの基本情報(日経メディカル処方薬事典)(日経メディカル)
  4. KEGG DRUG: ラメルテオン(D02689)(KEGG)
  5. ロゼレムの添付文書(PMDA 医薬品情報)

最終更新日:2026年7月26日 / 本ページの情報は一般的な医学的知見に基づくものであり、個別の診断・処方を保証するものではありません。実際の処方は医師の診察に基づき決定します。

つらい症状は、
そのままにしない。

アプリ不要・予約不要。問診に答えるだけで、朝10時〜夜22時いつでも受診できます。

本日は休診中です受付時間 10:00〜22:00
PRESCRIBED FOR

ロゼレムがよく
処方されている疾患一覧